2019年07月19日

絶滅した危惧種は美味しい食材でもあった!

失われた有明海の珍味!

その一

分類上その生物は、「顎口上目硬骨魚綱条鰭亜綱新鰭区刺鰭上目スズキ系スズキ目ハゼ亜目ハゼ科ワラスボ属」ということであった。

地元であっても、このような正式な学名なんぞで言われても誰にも判らないであろう。

有明海特有の魚であって、福岡県柳川市辺りではワラズボといって鮮魚は煮つけにされる。

生きたワラスボを始めて目にしたときは、にょろりとした白目のウナギかと思った。

しかも食べる機会はまったくなかった。

最近になって、道の駅で乾物となって店頭で売られているのに気付いた。

乾物は口を大きく開けて歯をむいている様は異様である。

とにかく不気味であり、まるでエイリアンのミイラのようである。

全身は細長く30センチ以上ある。

有明海の特産魚であるが、諫早湾締め切り・埋め立てによる影響で最近は資源の減少が甚だしいということで漁獲も限られていて、いまでは高価な魚になってしまっている。

これなどもいずれは絶滅する有明海の生物であろうと思う。


RIMG0385
これを店頭で買ってみたのはいいが、実際に食べてみようというのは家族で私以外誰もいない。

形が怖い、気持ちが悪いという。

触るのも見るのも怖いらしく、さっそく家人からは「自分で焼いてね」といわれてしまった。





傍に置いているだけで生臭い匂いもしてくる。

いかにも海のものという感じである。

ワラスボは乾物だけに、とにかく全体がガチガチに硬い。

ニボシの堅さどころではない。

堅さでいえば、鰹節に近いのかもしれない。

固い上に全身が筋張ってもいる。

食べる時はワラスボを金づちで叩いて柔らかくしてから食してくださいと説明書きにもある。

乾物の賞味期限は一年間である。



RIMG0386

3匹のうち2匹を焼いてみた。

たしかに堅い。歯ごたえがあるというよりは、何だか固く筋ばっている感じだ。

味はニボシともスルメとも違っていて、味自体に魚特有の風味はないように思った。

ただ筋張っていて組織が堅い。

堅いのをとにかく咬んでかみ砕く。いくぶんボロボロしていて、格別美味しいとは思わなかった。

多少風味を期待していただけに、これは少し残念ではあった。




ワラスボの叫び〜その1






その二

ウミタケ(海茸)という海産物をご存知であろうか。

九州の有明海で獲れていたグロテスクな二枚貝の一種であるが、現在では幻の珍味といわれるようになった。



RIMG1092.jpg




ニオガイ科の二枚貝で、貝殻から異様に伸びた水管が出ていて、その形が茸の様に見えることから「海茸・ウンタケ」と呼ばれる。

昔は生でも食べられていたが、多くは粕漬けや干ウミタケとして一般は売られていた。

写真で見る限りありふれた干物にしか見えない。

干しウミタケは少しもグロテスクではないのであるが、生の現物自体はすこぶるグロテスクである。

昔は魚屋さんで、ワラスボ同様に普通に並べて売られていた。

ウミタケそのものについては有明海沿岸に住んでいても原形そのものは余り知られてはおらず、年配者でないと実際に生で食べたことのある人も意外と少ないようである。

私もウミタケという海産物の姿を知ったのは30年ほど以前であって、そのときはじめて干ウミタケを食したのであるが、それはまさに珍味というべきものであった。

それまで加工した粕漬けのウミタケはよく食べたのであるが、干したウミタケそのものは珍しいものに思えた。

その当時から生息数が減っていたらしい。

その食べ方はスルメのように網焼きで炙って、それを縦に裂いて食べるのだが相当に歯ごたえがある。

マヨネーズを付けもよく、酒の肴にはぴったりである。

口の中で海産物特有の香りが広がり、噛めば噛むほど濃厚な旨味が出てくる。



sima2.jpg





最近はこのウミタケが激減したということで、有明海ではほぼ絶滅状態である。

そういうこともあって、久しくこの干しウミタケにはめぐり合わなかった。

すでに伝統的な食品であるウミタケの粕漬けも、原料は韓国からの輸入品でまかなっているのがいまの現状である。

そうした中、最近になってウミタケが無性に食べたくなって有明海沿岸の柳川市や大川市の魚屋や友人に訊ねてみたのだが、もうウミタケはまったく売られていないということであった。

これにはがっかりしてしまったのであるが、それから半年後に思いがけずこの貴重なウミタケを知人が捜し求めてきてくれたのである。

半分諦めていたいただけに再びこのウミタケを目にしたときは、本当に感激であった。

以前のウミタケのように肉厚のものではなかったが、たしかにウミタケ特有の香りが漂っていた。

今回いただいた干しウミタケは表面の硬い皮膜部分が取り除かれていたが、そのまま乾燥した物もある。

乾燥した海産物のウミタケは通常の干物なのだが、やはり原型のウミタケを見たら大抵の人はそのグロテスクな形にぞっとするであろう。

これが貝なのかとまず驚くことであろう?

関心のある方はネットで検索すれば、その原始的な本来の原形を確認することができる。

そういうことでこの貴重な干しウミタケは食べる前に忘れずに、しっかりと記念の写真をとったという次第である。



生のウミタケの画像


その三

有明海の海産物ではウミタケだけでなく、同様にタイラギなどの魚介類も激減している。

タイラギを口にしなくなって、それこそ何年になるだろうか?

二枚貝のタイラギは体の真ん中に大きな貝柱を持っているのだが、歯ごたえのある貝柱部分だけを食するのである。

たくさん採れていた頃はタイラギ貝そのものは貝柱部分だけが切り取られ加工して売られていたから、貝本体を店頭で直接目にすることはなかった。

有明海では寒い時期に採られていたから、タイラギは季節限定であったような気がする。

この有明海のタイラギは生の刺身でも、そのまま焼いてもとにかく旨いのである。

その味と風味は濃厚である。

近年、経済絡みの土地開発で海全体の海流が人工的に変えられてしまって、結果的には海中環境がそうした生物の生息を著しく阻害してしまっているためである。

これなどはまさに愚策というべきであろう。


タイラギ

https://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AE













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2019年07月17日

動物感覚がついに軍事レベルで再現される!

電磁波被曝で人体の準静電界が攪乱されてしまう!

波動環境・人体の準静電界とは一体どのようなものなのか?

200m離れた人の心拍で生体認証する技術、米国防総省が開発中 2019/7/1
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-35139246-cnetj-sci


気配に気付くとは?
人は自分の周りの準静電界に干渉されると不快感や不安を覚える!

犬と散歩をしていると、よく周囲の飼い犬からいきなり吠え掛けられる。

大抵はそれが相手の視野に入ってからであるが、ときには家の中から吠えられていることもある。ずいぶんと手前から気付かれて吠えられている時もある。

明らかにこちらの気配を察知していて、犬が敏感に反応しているのだ。相手の犬は一体何に反応しているのだろうか?

こちらの歩く足音がそれほど相手の犬の耳に感知されやすいのだろうか?

もしかしたら犬の鼻には並外れた嗅覚と同時に、さらに別の高感度センサーが備わっているのではないか。どうみても視覚や嗅覚だけで周囲の気配を感知しているのではないようだ。

犬や猫といった動物はその全身が体毛に覆われていて、体毛やヒゲが高感度のセンサーになっているのは間違いないであろう。

鼻の臭覚も敏感であって、散歩中の犬は人間とは違って膨大な臭いの空間世界をダイレクトに感じ取っているというか、まるで臭いの大海を嗅ぎまわって歩いているようなものだろう。

犬は降りかかっくる大気の香りの中を掻き分けて歩いているというようにも感じられているのであれば、散歩中の犬は人間とは全く違った空間認識の感覚そのものを楽しく感じながらそれを体感として享受しているはずである。だからこそ、犬は格別に散歩が好きなのだと思う。


P1070584



私は体毛が濃い方なのでこの動物的感覚が何となく分かる。

涼しげな微風があるときなど、体の露出した部分の体毛が微妙に震える感覚が無性に心地よく感じられるときがある。

これは頭髪とはまったく違った感覚である。まわりのそうした僅かな大気の流れがそれとなく分かる感覚である。

夏場には蚊が皮膚面に止まる瞬間が体毛センサーで素早く感知できるので、その一瞬のもわもわとした皮膚感覚と同時に素早く蚊を叩けるのだ。

もっとスケールの大きな事例を挙げるならば、火山の噴火現象や地下の地震エネルギーが蓄積されてくる際などに異常な電磁波が放出されてくるという話題の方がここでは理解され易いであろう。

地震を引き起こす地下のエネルギーが地表上空の大気に影響していわゆる地震雲などが見られるようになるのだが、地中から放出される電磁波自体は意外なところで観察されているのだという。

一般には知られてはいないが、地下核実験を検出する軍事用偵察衛星に搭載された高感度電磁波センサーでも地上の電磁波異状は細大漏らさず補足される。

1995年(平成7年)1月17日に発生した阪神・淡路大震災の際にも、米国の偵察衛星によって大地震は発生と同時に捉えられていた。地震と電磁波とは面白い組み合わせである。

この種の波動エネルギーは人間には感知出来なくとも、昔からナマズや小動物は事前に反応して異常な行動をみせるともいう。

たとえば2018年(平成30年)6月18日に起きた大阪北部地震の際に記録されていた和歌山県内の猫カフェ内の監視カメラが、余震前と地震発生時の猫の姿を捉えていたことでネット上でも話題になった。(大阪北部震度6弱・和歌山震度3)

まさか錯覚で猫が走り回っているわけではあるまい。見る限りたしかに、猫たちは地震発生以前に何かに反応して走り出しているとしかみえない。

猫カフェキャッチー 地震






人の体には準静電界というものがある。

ここでいきなり準静電界といっても分かりにくいであろうと思う。第一ここで準静電界があるといっても普通の生活を送っている限り、これを意識したり感じたりすることはないからである。

ただし武道の世界ではこの準静電界がすこぶるものを言う。武道は準静電界そのものの世界である。

にわかには信じられないであろうが鍛練を積んだ本物の武道の達人は、背後からいきなり斬り掛かれても素早く体をかわすことが出来る。まるで背中にも目があるような素早い体のさばき方をする。

武道家はとっさに相手の気の気配を敏感に感知するのだというが、現代科学をしてもこの感覚領域ともいうべき準静電界レベルの身体機能は十分には解明されてはいない。

戦国に活躍した忍者は、そうした気配や殺気を相手に気付かれないように己の準静電界を自在にコントロールする技を習得していた。

最近はこうした古武道の流れをくむ忍術に魅せられて、修行のために来日する外国人が多いという。西洋人にはこうした古代の武道の未知の領域に強く惹かれると云うことらしい。現段階では憶測であるが、修練を積んだ武道家は相手の発する気に反応していると思われる。それが気配である

気配の実態は何であるかと云えば、相手の心臓が発する鼓動(心拍)ということになる。

人の心臓の拍動に伴って活動電流が発生するが、その微弱な電磁波を準静電界レベルで武道家は捉えている可能性があるのではないかという事である。


これが事実であれば、やはり人体には準静電界レベルでのセンサー機能が備わっていると云うことになってくる。これは目の前で実際にその技を見せられてしまうと否定しようがない。


Masaaki Hatsumi - sakki jutsu  





獲物に近付く猛獣もそうした動きを本能的に身に付けているわけで、体毛で覆われている動物というのはこの感覚がより強く働いているといえる。

これは非科学的なことではなくて、動物でなくともいわゆる生体には微弱な生体電流というものが流れていて、体表面周囲にも物理的な準静電界が作られているのだという。

体を取り巻く様に準静電界が広がっているから、そこにはある種のセンサー的感覚が伴うのかも知れない。周囲の気配とは、そういうものからダイレクトに感知されているということになる。

どうやら鳥などは地磁気が視覚的に感知出来ているらしい。つまり人間には見えないものが見えているのである。

現在世界最高水準の顔認証技術と電磁波センサー技術を持つ中国では、すでにこの準静電界レベルの変動も補足する機器を完成していて、離れた位置から特定の人物だけを的確に選別できるシステムがあるという。

科学の分野でもこうした準静電界レベルの事象に新しい展開が出てきているが、もともと動物の生態研究が手掛かりとなったことは確かである。渡り鳥などはそうした感覚があるから正確に遠距離を飛翔していても、迷わずに目的の土地まで到達出来るということになる。

これも準静電界の範疇に入るのではないか。

この準静電界の微妙な変化を捉えて、武道の達人は相手の気配を察知するということになる。

実は武道家ではなくとも、この準静電界の微妙な変化を感知する人たちがいる。その感覚が特異なものだけに、一般には気のせいだとか単なる錯覚と端から決め付けてしまう場合が多いのだが、実際にそのような人が何人もいるということが判ってあらためてこの準静電界について注目するようになった。

それが電磁波過敏症の人たちである。

電磁波過敏症の人は、明らかに自分を取り巻く準静電界が不用意に干渉されゆがめられてしまうことに不快感を感じている。しかもその違和感は自覚症状であるだけに他者にはわかりにくい。ぞわぞわするというような皮膚感覚のレベルから、身体の痛みや症状には個人差がある。

この状態が継続すると次第に体調までが悪くなってくる。しかも原因が特定されないということもあって、薬物も効果が無い。過敏症も軽度の場合は個別に防御が出来る場合が多いが、深刻度が増すと異常な感覚が襲ってくる。


それが特定の方向から、それも決まった時間帯にビリビリする感覚が執拗に襲ってくるようになると「誰かに攻撃されている」という恐怖感が出てくる。最初は気のせいではないか、何かの錯覚ではないかと思うのであるが次第に睡眠障害や身体の異状が現れ出すといよいよ不安になってくる。周りに相談しても誰もそうした状況を理解してくれないとなると気分までが滅入ってくる。

電磁波障害や準静電界といっても目には捉えられない現象であるから個人レベルで証拠立てることはまず不可能である。しかしながら軍事医科学分野のテクノロジーにはそうした特殊機器がすでに欧米諸国や中国で開発されているのも事実である。当然ながらそれらに類似したものが持ち出され悪用されている可能性は否定できない。

国外から持ち込まれたとしてもにわかには取り締まりなどはされない。現状では電磁波過敏症が公に認知されない以上規制の対象にはなりえないし、そうした被害にあったら不運として諦めるしかない。

しかしながら現実にはおぞましい電磁波過敏症を訴える人は少なからず存在するわけだし、さらには執拗なマイクロ波攻撃に晒されている人も実際に存在するわけで、それがただの錯覚であるのなら本当にすべてが一時の錯覚であって欲しいといえるであろう。そうした事例も一人や二人ではなくて、同様のパターンで共通する苦痛を訴えてこられるのである。



準静電界に関する関連論文紹介
人間の「第六感」 磁気を感じる能力発見 東大など 産経デジタル 2019/03/19
http://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%AE%E3%80%8C%E7%AC%AC%E5%85%AD%E6%84%9F%E3%80%8D-%E7%A3%81%E6%B0%97%E3%82%92%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%E8%83%BD%E5%8A%9B%E7%99%BA%E8%A6%8B-%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E3%81%AA%E3%81%A9/ar-BBUWiLk?li=BBfTjut&ocid=ientp#page=2

「犬は主人を電解で見分ける?-歩行による人体の電解発生とその伝搬
犬等のペットが嗅覚とは考えられない状況下でも遠くから主人の帰宅を感知する現象が経験的に知られている。しかし犬は低周波音に対する感度が人間よりも低く、また足音自体の情報量も個人識別するには不十分で音以外の原因が推測された。歩行は別な側面から見れば、異なる物質同士が強い圧力で接触、加圧され剥離する現象である。本研究では歩行時に人体を中心に準静電界(quasi-electrostatic field)が形成され周囲で遠隔計測できることが見出された。また、左右の足のゆらぎを排除するため片足の電位の分離計測法を開発し、これにより歩行時に人体から発生する準静電界が個人固有の歩行運動の微細な特徴を正確に反映することを見出した。」

https://ci.nii.ac.jp/naid/110001095166/


 













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2019年07月15日

失敗しない手前味噌の造り方

まずは自家製味噌に挑戦する!


健康食を考える上でその中心に置いて考えるべき日常の食べ物といえば、やはり味噌だと思う。

日本人の食生活に不可欠な食材ということで、味噌に特別な拘りを持ておられる方も少なくないであろう。

まず味噌は日本人の健康食としてその筆頭に位置する存在に違いない。

市販のものに飽き足らずに味噌に格別な拘りを持つというのであれば、必然的に手作りの手前味噌ということになる。


味噌づくりには、まず大豆と米こうじ、塩を用意しなくてはならない。

使用する容器や道具は、カビや雑菌が繁殖しないように事前にアルコールなどで消毒しておく。




RIMG0547


















今回教えてもらった分量は、大豆900グラム、塩600グラム、米こうじ3キログラムであった。

我が家も何年か前から自前で味噌を仕込むようになったが、実際に手伝うのは今回が初めて。






RIMG0549





















大豆を柔らかく煮てすり潰したものに細かくほぐした米こうじを混ぜ合わせる。

さらにこれに塩を加えて丁寧に混ぜる。








RIMG0553




















さらに混ぜ合わせて出来たものを小分けして手のひらサイズのボール大に丸めていく。

仕上げは空気が入らないようにボール状にしたものを少しづつ押し固めながら容器に入れていく。

しっかりと詰め込むと云った感じか。

その作業が終わったら上からラップを被せて密着させ、味噌の表面をきれいに覆う。







RIMG0550
ぴったりと表面を覆う。


















仕込んだ直後は味噌は黄色っぽい大豆の色である。

これが半年ほど経つと次第に発酵して味噌全体の熟成が進んで色が濃くなってくる。

熟成してくると、次第に美味しそうないい匂いが周囲に漏れて漂ってくる。

自家製味噌は熟成に少なくとも半年から1年は必要である。

手作り味噌を食べ始めると市販の味噌とは比較にならない美味しさに遭遇することになる。

味の芳醇さはもちろんその風味や香りに格段の違いがある。

市販の促成物とは違った本物の美味しさがある。






RIMG1724


















熟成した味噌壷を開けると味噌特有の芳香が一気に広がってくる。

味噌の色も茶褐色になっていて、時間の経過と共にその色が濃くなっていく感じで熟成が進んでいく。






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始めて体験したが、味噌作りは意外と面白い。

しかもこれは何やら男性向きの作業のように思える。












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posted by モモちゃん at 09:21| 伝承記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月14日

お江戸と東京の生活は今もよく似ている!

お江戸に集まった若者の暮らし

江戸時代の一般庶民の暮らしはとても慎ましやかなものでした。

しかも当時江戸には若い男性が多い割には女性の数は少なく、思うように結婚できない若者がちまたには溢れていました。

家族を養うにはそれ相応の稼ぎが必要でしたから、経済力のない男は独身を通すしか手立てはなかったわけです。

大きく稼ぐこともなければ、大きな出費も出来ないというわけで大抵は賭け事や飲酒で憂さ晴らしをしていたことになります。

娯楽といえば、仲間内での飲み会や芝居見物、相撲や見世物、寺社参り、花見といったところでしょうか。

そうした娯楽を兼ねた年中行事が庶民の楽しみでもありました。

一般庶民が出入りできるような飲み屋や食い物屋はそこここにありましたが、当時は栄養とか食事のバランスとかはまったく関心がもたれてはいませんでしたので、栄養失調や胃腸の疾患で苦しむ人たちが少なくなかったのです。

当然冷暖房設備もありませんでしたから、風邪や熱中症、急性胃腸炎(食中毒)、眼病や皮膚病などの感染症も季節変わりには頻発しました。

それでもまともに医者に掛かれる世帯も限られていました。

驚くことに、江戸時代の庶民の平均寿命は三十代後半でした。

若い年代でも壮年期であろうと病死は少なくありませんでした。

しかも密集した大都市特有の大火災の危険性もありました。

高齢者がいなかったということではなく、これは衛生状態に問題があって、出産時の妊婦や新生児の死亡率が非常に高かったことも関係していました。

孤児も少なくなく、当時は子供たちも早くに独り立ちをせざるを得ませんでした。



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ラベル:市民生活
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2019年07月12日

記録されない歴史は消滅していくのみ!

わが町久留米市南部の百年をたどる!

忘れられた戦災記録と「都市戦災概況図」を見る




いま住んでいる土地の百年前の様子はどうであったのかを調べてみた。

とはいっても史跡や史料らしいものは見当たらない。

手元にあるのは聞き書きと古地図だけである。

百年前であるから1919年(大正8年)であるが、当時の郷土史ということでわが町の歴史を古地図の変遷をもとに追跡してみた。

これまで機会あるごとに集めてきた古老の証言も、町並みの発展の経過もすべてがこれらの古地図に集約されていた。

とはいっても、現在地と覚しき辺りは江戸期の城下町絵図にはまったく描かれてはいなかった。

ただの農地ということであったのであろう。

地図上に現れてくるのは明治以降のことである。

それでも今回、地方都市の片隅でありながら、古地図の中にわが町域をどうにか補足することが出来た裏には意外な歴史の流れと新たな発見とがあった。
pazu






地図そのものは遥か彼方の上空から地上を視たところの鳥瞰図である。


それらは平面的な広がりのある単純な図形としてみることもできるし、想像を広げて起伏のある立体的空間をそこに自在に組み立ててみることもできる。

古地図にしても確かな地勢の記録として、あるいは過去のタイムカプセルに密封されていた遺物さながらに、時空を越えて目の前に過去の異空間が展開することは、視る者に言いしれぬ感慨をもたらすに違いあるまい。

それが自分が長年居住する町内や地域ともなれば、それこそまた格別の興味も湧いてこようというものである。

とはいえ、大都市の中心部というわけでもない片田舎であれば、そうした歴史文化の蓄積や確かな記録というものはそうた易く出てくるものではない。

当地は北部九州と云っても福岡県の南部に位置している。

筑後一円あるいは久留米を中心に同じテーマで考えれば、古代史を含めてそれ相応の歴史的流れや事跡を紹介することは可能であるが、足元の一つの校区に絞って見るとなるとそれこそ思うようにはいかない。

とにかく歴史的色合いが少ない新興地域なのである。m1




私がこの地(福岡県久留米市南部)に移り住んだのは50年ほど前であった。


当時と比べて最近の世帯数の増加傾向はそれほど顕著ではないが、町としての様相は随分と変わってきた。


特に周辺地域の開発が活発化してきていることもあって、道路事情も緩慢ではあるが以前よりは格段に改善されてきている。

久留米市南部の地域図をみるとその変化がはっきりと分かる。(地図1参照・平成15年当時)

十数年前、わが町をまさに俯瞰した航空写真が一面に載った不動産広告が新聞に折り込まれてきたことがあった。

これまで地図でしか視ることのできなかった町域を一望の下に見渡したこの写真が、あらためてわが町の百年の歴史をタイムスリップして振り返ってみるきっかけとなった。

ここ久留米市南部域には特別な歴史的遺物というものはほとんど何もない。

しかも数十年前まで田圃が広がっていたいたような地域であればなおのこと、古い地図上で探しまわっても町名はおろか何の痕跡も残ってはいないというのが普通ではないであろうか。

昭和30年代以降、地方の土地開発が進み始めた頃は山や田圃が掘り返されおびただしい遺跡が出てきたのだが、当時は文化財保護法などは整備されていなかったこともあってそれらの歴史的遺産は次々と破壊されていった。

当時そうした凄まじい状況を見て子供心にもそれはひどく異常なことのように思えたのをかすかに記憶している。

しかも周辺の固有の歴史的伝承地名も新しい地名に変えられ、いわゆる昔の面影というようなセンチメンタルな過去の遺物は次第に忘れ去られた。

わが町にしてもそれは同様であるわけだが、数少ない伝承遺物の祠を探しにいったところすでにそこにはマンションが建っていたこともあった。

そうした状況もあって、過去の地図でわが町の姿をどこまで遡ってたどることが出来るのだろうかという素朴な疑問がふと湧き上がってきたのである。

そして、早速手がかりになるような古い地図はないかと心当たりを探しまわってみたのであるが、意外にも予想していた以上にいろいろな地図資料が出てきた。

それこそ古地図というものは第一級の史料である。久留米の市街中心部ならば江戸時代の久留米城を中心に古地図がいくつか残っているのであるが、やはり予想通り当時の地図ではわが町域を確認することは出来なかった。

当時のわが町周辺は久留米の市中図には含まれてはいなかったし、その元となる伝統ある町名などといった確かな痕跡は何もなかった。

ただ町域全体が江戸時代は久留米藩の家老内藤家の土地であったということが情報として得られた。

南部の牟田山という地名も、むかし牟田左衛門という古キツネが棲んでいたということで、それ以外には明確な地名記録はないということである。

そこで江戸時代の古地図はここで諦めて、明治以降のものを中心にあれこれ探してみることにした。

ここで明治時代の地図作成について紹介すると、当初は内務省と陸軍省がそれぞれ独自の官製の地図を作成し始めていたのであるが、当時すでに内務省はイギリス式の測量と作図法を、陸軍省はドイツ式をそれぞれに導入していた。


興味深いことに国内地図の作成が別々の政府機関で進められていたわけであるが、当時の富国強兵策の元に明治11年になって国内地図の作成はすべて陸軍省に統括整備されることとなった。

ここにきて明治政府は正確な国内地図を完成させるべく、ドイツに技術将校を留学させて帰国後にこの任に当たらせた経緯があった。

この時点で詳細な国内地図は、いわゆる軍事機密的要素を一気に高めたわけである。

わが南校区は後でも触れるのであるが、明治後期より軍都として発展してきた久留米市の市街にも近く軍事上の要衝となる重要な施設が次々と整備されてきた歴史があった。

そのこともあって、市内校区周辺地域では多くの官製地図が作成されていたことが判明したのである。

右の地図2は明治33年(1900)に大日本帝国陸地測量部によって測量されて、翌年製版された本格的な久留米周辺の地図である。m2


これによるとわが町の位置はもとより当時の町域の様子がよく分かる。


町域と思われる辺りは細い農道が東西に伸びているだけで町並みや民家はほとんど見られない。


一面の原野と田圃だけが広がっている。

以前当地在住の九十歳のお年よりに尋ねたとき、ここらは昔は一面の松林であったという情報を得ていたのが、地図上でもその確認が取れたことになる。

地名として、先に上げた牟田山とか八軒屋、十二軒屋、江戸屋敷、上津、国分、藤光といった旧来の地名が地図上にそれぞれ確認できる。

この地図はいわゆる官製(陸軍)のものであるが、当時どうしてこれだけ正確な地図が久留米市街以外の地域まで広範囲に作成されたのか不思議に思われたのであるが、後にこの地に陸軍の練兵場が設置されたと聞いて納得した。

というのは多分に地図というものが、当時は軍事的に利用されることを前提にして全国的に作成されていたと考えられるからである。

少なくとも、このような地図は一般人の眼に触れることはなかったはずである。

 たとえば、同時期に民間で発行された久留米周辺部の地図とその精度を比較してみれば、その差は歴然としている。

地図3「久留米付近明細図」(明治35年発行)にしても、それまでの略図的表現からようやく近代的地図の体裁が少しづつ整ってきたというところではないだろうか。m3


これら二点の地図を比較してみると、百数十年前の南部地区の原型がどうにか浮かび上がってくる。


明治30年代当時のわが町域は、ほとんど民家もなく雑木林か荒れ地という状態であったことがはっきりこれらの地図でも確認できる。

この時期、北部九州の軍事的基盤は着々と整備拡張されつつあった。

同時期久留米でも明治30年(1987)に第二十四旅団司令部が置かれ、続いて歩兵第四十八連隊が福岡より久留米市南部の国分村(現国分町)に移駐してきている。

その当時に作成されたらしい地図「国分町全図」を見ると、司令部は現在の国道3号線沿いの久留米市諏訪野町辺りにあり、新たな軍事施設として兵器部、火薬庫がそのすぐ南側に隣接していたことが分る。

その後さらに明治40年(1907)には第十八師団が設置され、久留米はいよいよ北部九州の軍都としての態勢を備えていった。


やはり、このような地方都市の詳細な地図が計画的に作成された理由もここらにあったのではないかと推察するわけである。

明治40年代当時、わが南町地区には騎兵第二十二連隊、軽重兵十八大隊、野砲兵二十四連隊、山砲兵第三大隊が置かれ、広い練兵場を前にその兵舎や関連施設がいくつも連なっていたことを示す地図も出てきた。

(地図4参照・大日本帝国陸地測量部・明治末作図)m4


練兵場の西側の鹿児島本線荒木駅から軍事物資や戦車、その他の重火器が運ばれたという。


さらに昭和三年になると、久留米・吉井間に鉄道(久大線)が開通し、陸上輸送の体勢も整ってきている。


直接確認はしていないのだが、現久大線の南久留米駅には戦車を鉄道列車に積み下ろしするためのコンクリートの戦車台がいまも残っているということである。

発行年代の不明瞭な古地図でも、鉄道路の有無や施設部分の増設の様子によっておおよその年代が推定できる。

これらの地図によると、練兵場施設周辺や道路沿いに民家が徐々に増えてきているのが分かる。

市中心部周辺からの人や物資の流れがさかんになり、練兵場周辺で次第に関連資材の生産や経済的な活動が生じてきたことを反映しているようである。

戦前の町並みを画いた地域図を見ると、市中心部より練兵場に延びた道沿いに旅館や料亭、さらには軍刀を扱う専門店も次々と出てきている。

まさに練兵場を前にして門前市を成すといった状況がうかがえる。

北部九州の広い範囲から徴兵された兵士は、この久留米の練兵場において厳しい訓練が行われ後、戦時中は外地へと各部隊が続々と出征していった。
(地図5参照・大日本帝国陸地測量部・明治44年測量、大正2年発行)m5



この場所は多くの将兵の足跡が残されていた練兵の地であって、明治、大正、昭和と施設の拡張が続き、戦前まで帝国陸軍の重要拠点として存在し続けていた。


久留米の歩兵第四十八連隊の兵士は主に久留米を中心に福岡県南部と佐賀県から召集され、
1936年4月に満州に派遣された。

同連隊は東京(トンキン)城を中心に隊務に就いた後、終戦の年1945年3月には台湾方面に転戦していった。

出征時には各連隊地から徒歩で久留米駅まで行軍し、そこから列車で長崎佐世保港に向かったという。


 おそらくそのようにして海外に出征していった全体の兵員数は延べ数十万人にも及ぶのではないだろうか。

実際にここに召集され訓練を受けたという人にも幾度も遭遇したことがある。

当時の厳しい訓練の様子や立ち並ぶ兵舎の位置関係や家族面会時の思い出などを直接うかがったことがある。

入隊練兵中の兵士らに遠方から面談に来る家族もあって、練兵場上の北側には当時何軒もの旅館や料亭が出現していたようである。
(地図6参照・大日本帝国陸地測量部・昭和3年以降の発行)minami


練兵場の敷地内の東西に兵舎などの施設が立ち並び、それらの建物の南側に広大な練兵場が広がっていたことなどが当時の地図でも確認できる。


 兵舎と道路の間には、高い土手があって外部からは覗えないようになっていたことや、広い練兵場の南端には松の木があって、訓練でよくそこまで全力で走らされたということであった。

昭和16年に発行された久留米商工史付録の「大日本職業別明細図・久留米市」(東京交通社)では市中心部の商店名などは詳細に書かれているが、この久留米市南部の軍関係の施設については一切省かれている。
(地図7参照・久留米市編入当時の国分町全図)tizu3


市南部に施設が集中していたこともあって、一般の道路施設だけが簡略的に画かれているだけである。


地図の編集内容を見ていくだけでも、この当時次第に戦時色が強くなってきていることが感じ取れる。




昭和20年6月18日に久留米市にも近い県南部の大牟田市が爆撃された際、米軍爆撃機の一機が撃墜された。

B29なのかどうかはわからない。

その1月後、その巨大なジュラルミン製の残骸がこの練兵場に運び込まれ、国民の戦意高揚ということもありその大展覧会が華々しく開かれ多くの市民が見物に訪れたという。

そうした市民の中には、ジュラルミンに覆われた米軍機の堅牢な防弾構造を知って驚き、今更ながらに敵国の物量の凄さを思い知った人も少なくなかったという。

すでに米軍は沖縄を占領しており、本土攻撃のための飛行場を整備していたから、これ以降九州への爆撃は連日のように行われた。

米軍は、その度に艦載機P−51(ムスタング)などによる機銃掃射や偵察飛行を繰り返していた。

軍事施設や鉄道網への爆撃のための攻撃目標を絞り込み特定しつつあった。

しかも米軍は、この昭和20年の7月末と8月初めにかけて久留米空襲を予告するビラを相当数撒いており、市民の危機感は高まっていた。

当時、米軍のビラを拾ったら、そのまま警察に届けることになっていたらしい。
(写真(右):B24爆撃機、(左):P38戦闘機

その予告通り、展覧会から間もない8月11日10時20分、終戦の間際の炎天下、久留米市はB29、B24爆撃機80機、艦載機P26、 P38約50機の襲来による集中的都市爆撃で多大な戦災被害を受けたのである。

総重量500トンにも及ぶ多数の大型焼夷弾と爆弾によって、死者214人、重軽傷者160人、罹災者数2万人、消失家屋4千5百戸余の甚大な爆撃被災を受け、久留米市中心部の都市機能はほとんど壊滅状態となった。

ほぼ同時刻に、久留米市に近い佐賀県鳥栖市域も米軍の沖縄基地から出撃した米陸軍第7航空軍のA26爆撃機32機、B25爆撃機48機による空襲を受け、少なくとも市民119人が亡くなり、被災者は約3200人の被害を受けていた。

意外にもこれらの事実は、ほとんど市民に知られてはいない過去の戦災記録である。

爆撃の時間や状況も情報が錯綜している。

当時のアメリカ軍は、日本家屋の大半が木材と紙で出来ていることから、住民もろとも広範囲に家屋を一気に焼き払う目的でM69集合焼夷弾と呼ばれる引火性油脂を主成分とする焼夷弾という新式の爆弾を開発した。

それは六角形の鉄の円筒にゼラチン状の油脂成分を充填したものを束ねた構造で、通称ナパーム焼夷弾とも呼ばれたものである。

米軍は都市攻撃の効果をさらに高めるために、このナパーム弾38発〜48発を一束にまとめて220ポンド〜最大750ポンドの大型焼夷弾を標準化した。

日本本土爆撃においてB29はこれを1機に最大40個を搭載して連日のように飛来し、都市部を集中的に攻撃した。
(右の写真は米軍が撒いたビラ)

大型焼夷弾は投下後、地上約300mの空中で時限装置が作動し自動的に本体が分解してナパーム弾が分散しながら広い範囲に落下する。

着弾時に中身の油脂は四方に飛散し、猛烈な勢いで燃え広がり火災を発生させる。

もとより建物が密集した市街地の建物と市民のすべてを無差別に焼き払う、いわゆる非人道的殺戮焼却爆弾であった。

猛烈な火炎に襲われた多くの市民は市中の池町川に飛び込んだため、川は死体で一杯になったと聞く。

この爆撃によって一夜にして久留米市の中心部は破壊焼失し、それまでの町並みはまったくの焼け野原となってしまった。

町並みが破壊消失したことで、その後の町割りさえもすっかり変わってしまった。

そのため戦後復興後市内中心部の道路は、地図を見ると戦前のそれとはまったく異なった路線位置となって現在に至っていることが分かる。

市の中心部を流れる現在の池町川は、昭和21年の戦災復興都市計画で川幅が約2倍に広げられ、位置も少し南側に移されている。

米軍機による西鉄筑紫駅・国鉄久留米荒木駅への機銃掃射(宇佐市平和資料館映像)





戦後半世紀経って、このときの戦災によって消失した町並みの詳細な地域図が有志によって復元作成された。

これは生き残った方々の記憶を元にして、当時の店舗や住居を地図の上に一軒ずつ正確に書き起こされたものであった。

米軍爆撃によってすべて跡形もなく消え去った、かっての幻の町並みそのものであった。

撃墜爆撃機展覧会の会場ともなった南部の軍施設や練兵場一帯は、中心部から2キロ以上離れていることもあってこのときの爆撃の被害にはあっていない。

ただし弾薬庫や発電設備だけがピンポイントで攻撃されていた。

むしろこのとき、練兵場などの軍施設がほとんど無キズであったということは意外である。

米軍の攻撃の目標はこれらの軍事施設ではなく、市街中心部の無差別の民間人攻撃そのものであり、これは明らかに市民の戦意喪失を狙ったものといえる。

 当時、市内に居住していて当日の爆撃に遭遇しながら奇跡的に助かった高齢の女性の体験談を伺ったことがある。

その方は、警報サイレンと同時に屋外に走り出て近くの防空壕に一旦非難しようとしたが、周囲から避難してくる人が多く、しかも自分が妊娠中で大きなお腹をしていたこともあってその防空壕に入れてもらえずにそのまま逃げたということであった。

後で分かったことであるが、その防空壕には爆弾が直撃し避難していた人たちはみな亡くなったということであった。

戦後復員された方々も、鉄道が寸断されていて移動には相当難渋されたということで、佐賀県鳥栖から久留米まで借りた自転車で走ってやっと家に辿り着くという状態だったという。

そのときの古里である久留米の市街は焼け野原で荒廃し、かっての面影もない酷い状態が一面広がっていたということである。


戦争直後は練兵場の多くの建物施設が引揚者の住宅や開墾農地に転用されたということであったが、80年以上経過した現在ではその面影はほとんど残ってはいない。

元軍属や引揚た人々が多数入植してこの一帯は農地として開墾され、練兵場施設跡にも民家が少しづつ建ち始めたわけである。

そうした経緯から見れば、ここはまったく戦後の新しい町域なのである。

ただ広い面積を占める学校関係の施設と市営住宅や団地が、道路沿いに並んでいるところをみるとこれが当時の建物の区画跡かなと思える程度である。

練兵場の跡地がそのままの枠組みとなって、いまの町域が戦後発展してきたことは戦前のこれらの地図を視れば容易に分かるというわけである。

やはり百年の間にこれだけの変貌を遂げて出来上がった町並みと町域ということで考えると感慨深いものがある。

久留米という一地方都市の片隅を占めるに過ぎないわれらの校区も、このように観てくるとそれなりの独自の歴史があるということである。

それこそ地図で視る郷土の歴史としては、ここの校区の事例は格好の教材になるのかもしれない。
(下の図は久留米市戦災概況図)



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平成14年11月5日、当方の住所地の表示も全面的に変更整理されて「久留米市南町」から「久留米市南」となった。 


「参考文献・資料」
1.地図1 「南町地区住居表示の実施に伴う町界町名変更(案)久留米市 平成14年
2.地図2・大日本帝国陸地測量部 明治33年発行
3.地図3・「久留米付近明細図」金文堂 明治35年発行
4.地図4・大日本帝国陸地測量部 明治末作図
5.地図5・大日本帝国陸地測量部 大正2年発行
6.地図6・大日本帝国陸地測量部 昭和3年発行
7.地図7・「国分町全図」 作図時期不明
8.「南町地域における新住居表示の実施について」 久留米市 平成14年
9.全国戦災都市別被害状況表 (昭和54年3月内閣総理大臣官房管理室による日本戦災遺族会への委託調査『全国戦災史実調査報告書』
10.第二時大戦に於けるアメリカ陸軍航空軍戦闘日誌(対本土作戦のみ)1945年 6月〜8月
11.「大本営発表」「軍管区司令部発表」昭和16年12月〜昭和20年8月
12.鳥飼行博研究室Torikai Lab Network 日本本土空襲 U.S. Bombing 1944-45
13.全国主要都市戦災概況図











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ラベル:戦災記録
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2019年07月11日

アメリカで創作されたアダムスファミリーの物語

怪奇アダムス・ファミリーの原作

1991年に映画化された『アダムス・ファミリー』(The Addams Family)がヒットして、1993年に続編が作られた。

もともと『アダムス・ファミリー』は、チャールズ・アダムス原作の一コマ漫画から1960年代に制作された連続テレビドラマであって、日本でも「アダムスのお化け一家」というタイトルで毎週日曜に放送されていた。

adamus



風変りなアダムス一家は、丘の上にある城のような外観の大きな洋館に住んでいた。

一家は、主人が仕事らしい仕事もしていないのだが、とても裕福な暮らしぶりであった。

お化け一家といっても、彼らは不幸な事や邪悪な事、忌まわしい物、不気味な物が大好きなちょっと変わった一家という設定だった。

母親役のモーティシアという名前は、モーティシャン(Mortician)・葬儀屋という語彙からつくられているようだ。

母親モーティシアの趣味は園芸であったのだが、庭には毒草が植えられていたし、地下室には密かに拷問器具の収集がされていた。

当時はテレビの画面も白黒だったので、コメディ一風のホラー映画であるところが何となく雰囲気的にも合っていた。

キャラクターもそれらしく凝った設定であった。




La cancion de La Familia Addams / The Addams Family song










アダムスファミリー (オリジナル版)  吹替 広川太一郎

 








Best of Morticia Addams

 








THE ADDAMS FAMILY | Official Teaser | MGM   












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電磁波過敏対策・電磁波攻撃防御製品[電磁番]denjiban-101
原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
反射錯乱する電磁波ノンズは遮断だけでは防御出来ないのです?!
電磁波中和装置「電磁番」は多用途の機能的防御が可能です。携帯するだけ、貼るだけ、置いておくだけ!
準静電界レベルの干渉による不快な電磁波過敏、電磁波音波攻撃対策の防御製品として、
「電磁番」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。
(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
★製品サイズ 直径10cm 厚さ 1.5cm 重さ 約170g

電磁番使用時の注意事項

★「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は
外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
電磁波中和装置電磁番についての解説(クリックするとリンクページが開きます)
「電磁波中和装置電磁番」のご案内
電磁波過敏について
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2019年07月09日

日本伝統行事と土用丑の日について

やはり土用丑の日はウナギの日!

石麻呂に吾れもの申す夏痩せに よしといふものぞむなぎとり召せ 
(大伴家持「万葉集」)


土用は毎年違うので、土用の丑の日も毎年日にちが変わることになる。

土用の丑の日には、慣例で日本中がウナギを食らうことになっている。

「土用」そのものは立夏・立秋・立冬・立春直前の約18日間の「期間」を示していて、昔の暦では日にちをそれぞれ十二支で数えていた。

今年(2019年)の土用の丑の日は、7月27日ということになる。

いまのところ今年はウナギを食べるかどうかは決めてはいない。

スーパーではもっぱら中国産が売られていて、国産は滅多に目にしない。

周囲の自然環境が変わってしまい、近頃は天然ウナギはめっきり獲れなくなったようだ。

国産といってもほとんどが養殖ウナギであろう。

子供のころは近くの小さな川でもウナギは獲れていた。

ちょっとした小遣い稼ぎになることもあって、川岸にはウナギ釣りの仕掛けをよく見かけたものである。

獲れたうなぎを町の魚屋やうなぎ屋にそれを持っていくと、買い取ってくれるということで子供らには人気があったのだ。

川に棲むウナギは純然たる淡水魚であって、海とは何の関係もないと思っていたから可笑しなものである。

私がウナギと始めて遭遇したのはたしか4歳の頃である。

あるとき大雨が降って、近くの小さな川から水が溢れたことがあった。

川の水が溢れて水路が逆流し、家の前の広っぱや道路にまで水が流れ込んだ。

翌日外に出てみるとあちこちに大小の水たまりが出来ていたのであるが、庭の端にあった水たまりに何やら蠢く物を発見した。

くねくね動いているのをみて、とっさに蛇だと思って慌てて家の中に駆けむと母親にそのことを知らせた。

母親が外に出てそれを確認すると、くすくす笑いながら「ウナギ」だという。

「ウナギ?」

蛇に似ているけど、どうやら蛇ではないらしい?

しかもこれが食べられるというのである。

その夜、そのウナギが調理されて食卓に出された。

残念ながらそのウナギが格別美味しかったかどうか覚えてはいないが、これがウナギというものに出会った最初の出来事であった。


もし同じようにご自宅でウナギを捕獲されるようなことがあれば、下の動画をまず参考にしてください。

美味しく調理出来ます。




鰻(うなぎ)のさばき方・・・・大和の 魚のさばき方

 









匠の技、和の味わい うなぎ坂東太郎は備長炭で焼く

 









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posted by モモちゃん at 09:49| 令和時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月07日

日本の姑息な経済戦略は失敗する!

「ボイコットジャパン、行きません、買いません、勝つまでは!」

レーダで敗北 日本護衛船団
2019/7/6
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00010001-jindepth-pol


発明者は日本人で、東北帝国大学の教授の八木秀次博士(1886-1976)と、当時その助手だった宇田新太郎博士(1896-1976)が1926(大正15)年2月に発明した画期的なアンテナがあった。


それは二十世紀の三大発明の1つともいわれるものである。

八木の指導の下、宇田が実際の開発作業を担当し名称もこの二人の名前に因んで正式には宇田・八木アンテナというが、特許を単独で取得した八木教授の名を冠して一般には「八木アンテナ」と呼ばれる。


戦後テレビ受信用アンテナとして世界を席巻した画期的なアンテナである。

発明された当初、日本では特許も取得されたものの、この発明の重要性が認識されないまま特許権の延長も認められなかったが、八木と宇田の最初の英文報告書は日本よりむしろアメリカで注目され物理学会でも高く評価された。

1928年に八木は米国を訪問し当時のIRE(アメリカ無線技術者協会)等で日本の短波研究の状況について講演してこのアンテナ技術は大きな賞賛を受けた。

1930年頃には米国で宇田・八木アンテナは軍需用(航空機、船舶)として活用され始め、悪天候や夜間(視界不良)に飛行機が空港に着陸するときの誘導システムに使用されるようになる。

英国は、第二次大戦の1940年当時ドイツからの爆撃攻撃に対して複数地点より観測して目標位置を特定するという原始的な無指向性アンテナを使用する短波帯のCHレーダーから、格段に機能性が優れた宇田・八木アンテナを使用したVHFレーダーを本格的に実用化した。

これに対して当時の日本では宇田・八木アンテナの核心的発明がありながら、まったく評価されずに捨て置かれたままであった。

それなりの情報が届けられていながら、軍関係者も政府の首脳陣の誰もがこれには注目しなかった。

ところが大戦中に皮肉な展開が出てくる。

昭和17年(1942)年2月25日シンガポール戦の後で、日本陸軍は英国軍からの鹵獲物としてレーダーの残骸と操作ノート(ニューマン(Newmann)文書)を入手するのである。

記録によると日本陸軍は、シンガポール占領時に「米国と英国の類似の地上固定式電波警戒機と移動式の対航空機用電波標定機を1組づつ、操作説明書と共に捕獲した。」(佐藤源貞博士覚書)とある。

調査にあたった日本陸軍のもとでこのレーダー装置が相当に優秀な電探装置であることが判明したが、ニューマン文書の中に「Yagi antenna」という言葉が頻繁に出てくるのに遭遇し、これは「ヤジ」と読むのか、それとも「ヤギ」と読むのかその語彙の意味も読み方も技術将校にも分からなかった。

日本の情報将校が「Yagi」という記号が日本語であることに気付かないまま、捕虜の技術者にその意味を問うたところ、「あなたは本当にそれの意味が解らないのか?”YAGI”とはそのアンテナを開発した日本人の名だ!」と返され驚嘆したと言う実話がある。

米軍は英国とのレーダー技術分野の研究を共有しており、すでに1941年12月7日(現地時間(日曜日)午前7時02分)に米軍がオアフ島の北のオパナ(Opana)に設置した新型レーダーで日本軍が真珠湾を攻撃する飛行機の飛来を約200km北方に接近しつつあるのを事前に発見していたが、米軍側はそれを味方の編隊機と錯覚しこの情報は生かされなかったのだが、このときの真珠湾レーダー(Pearl Harbor Radar)にも宇田・八木アンテナが装備されていた。

また、広島と長崎に投下された原子爆弾にもこのアンテナが装着されていて、爆弾の爆発高度を決定するために用いられていた。


何故に日本人の画期的な発明である宇田・八木アンテナは、肝心の日本国内で有効に活用されなかったのであろうか?

このとき科学情報を的確に評価し得るトップが欧米にはいたのである。

米英は宇田・八木アンテナの画期的な機能をいち早く認識したうえで、これを使ったレーダー装置の開発に多額の予算と技術者とを惜しまず投入した。

この辺りのトップの判断はまさしく戦略的である。

それに比べ日本の軍部にしてもその参謀首脳はどこまでも低能としか思えない。

もともと日本には、単なる戦術があっても確たる戦略がないのだという。

日本のトップは総じてそういう部類に入るということである。

日本企業はエンジニア部門を優遇しない。

エンジニアを優遇しないから日本企業は自ずと凋落していく。

優れた技術を持っていてもそれだけでは国際的な競争には勝てない。

大企業のトップが居座る大本営作戦部の戦略はどこまでも机上の空論でしかなかったということだ。

旧態依然たる日本式護衛船団経営ではもはや生き残れない。

錚々たる大企業ほど同じような凋落ぶりである。

凋落したシャープや東芝といった企業の優秀な技術者は次々と外資に取られ続けてきたではないか。

いかに大企業であろうとも、もはや二番手、三番手に立ってしまうのであれば、世界の市場でのビジネス展開も思うようには進められなくなっていくであろう。











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2019年07月05日

韓国 「輸出規制」の背景とは?

日韓の対立はどこまで深刻化する?!

7月1日、日本政府は有機ELや半導体製品の製造に用いるフッ化ポリイミドとレジスト(感光材)、エッチングガス(フッ化水素)の3品目について、輸出許可の申請を簡略化する優遇措置の対象から韓国をはずすと発表し、4日から発動したと報道されている。

驚いたことに、8月からは、米国、ドイツ、オーストラリアなど日本と関係する安全保障上の友好国27か国を対象に輸出の際の手続きや審査を省略している、いわゆる「ホワイト国」からも韓国を除外するという。

これにはどのような背景かあるというのか。

上滑りする日本のマスコミは、ここでも右往左往しているばかりである。

ハイテクに直結する今回の3品目の輸出規制にしても、「ホワイト国」から韓国を除外するといっても、これは日本単独で安易に決定できるようなレベルのものではあるまい。

明らかにここはすべて米国の指示に、日本政府が忠実に従ったと云うことであろう。

本来反日国の韓国が「ホワイト国」であり得ること自体が日本人にとっては奇異にも思えることだか、米国の戦略上、日本に隣接する反日国韓国は安全保障上の「ホワイト国」に含めさせられていたということである。

まともに考えれば日本が反日国韓国を「ホワイト国」に加えてまでして特別優遇する必要などはなかったはずである。

この辺りのことを日本人も韓国人もまったく気付いていないようである。

韓国などは、もとより戦争犯罪人の日本が「ホワイト国」として自国を特別扱いすることは当たり前のことだと見下していたはずである。

この建前がいきなり崩れて韓国は驚愕しているに過ぎない。

何故に日本がここにきて豹変したのか韓国人には理解できないのである。

韓国の文政権は、自国の立ち位置を見間違っている。

盟主国米国から離反しつつあるのであれば、もはや韓国をこれまで通り「ホワイト国」の座に置いておく必要はないわけで、米国の戦略上ここで韓国企業の勢いを削ぐ手立てが講じられても不思議ではあるまい。

外貨を稼ぐ筆頭企業のサムスンが揺らげば、韓国経済は凋落するのみである。

他国の経済を左右しかねない施策を日本が単独で採れるはずがあるわけはない。

それも安全保障に関わる隣国である。

そのような外交戦略が日本政府から出てくるわがあるまい。

土下座と謝罪外交が日本外交の常套手段だけに、さすがにこのレベルとなると日本が自ら決定できるような外交戦略ではあり得ない。

要は米国主導の安保戦略から身を引こうとしつつある南朝鮮に対して、米国が一つの警告として出してきたものであろう。


もともと金持ち大国米国は、日韓の争いに介入すらするつもりはないはずである。

日韓の経済戦争は報復合戦を経て、どちらかが根を上げて大国米国の仲介を求めるまで今後も続くはずである。

結局のところ、この戦略には米国の威信が背後で見え隠れしていることになる。

しかしながら韓国の文政権は北朝鮮に接近しつつも、いまだにこうした米国の本来のパワーバランスの存在を十分には認めてはいないようである。
























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ラベル:日韓の対立
posted by モモちゃん at 13:41| 歴史的瞬間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

詐欺は全国ネットで今後も拡散していく!

学校でも教えてくれないネット詐欺の怖さ

7Payで5500万円流出、被害者が語る恐怖体験。防ぐには?
2019/7/5
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00178846-bizspa-life
セブンペイ不正利用試みる 中国人2人を詐欺未遂容疑で逮捕 警視庁

2019/7/4
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000093-mai-soci


ネット詐欺に日本は襲われ続けていますが、いまだに市民も企業も脇が甘いようです。

セキュリティーレベルの低いサービスは日頃から利用しないように自ら学習していくことが必要です。

今のサイバー空間どこでも起こりうることで、ネット上で特定の情報を秘守することはほとんど不可能な状況だと言えそうです。

当然日本がその標的になっているということになります。

はっきり言って、これは日本のセキュリティーレベルでも防御することは不可能です。

666





考えてみると、これなどはとても怖いことです。

もうすでに国家レベルのビッグデータさえも外部に漏れ出ている可能性があります。

あれこれ言われても、ビッグデータの漏洩は危険性は現実問題であって、結局ネット上の情報の集積、情報の一元化とはそういうことです。

漏れ出ていたとしても、さしあたって面倒なことが出てこないのであれば、そのまま放置されるのではないでしょうか。

結局セキュリティーシステム(設備)自体に問題があったということでおしまいです。おかしな話しです。

誰も責任を取らない以上、実害が表面化するまではそうなるしかありません。

しかしながら日本はネットセキュリティーレベルでいえば後進国並です。

それを認識せずして大きなシステムを早々にネット上で稼働させてしまうということは危険この上ありません。

日常的にも金融機関を装った偽サイトなどに容易に誘導されてしまいます。

実際には、こうした被害が発生しています。

それをすべて公表したら巷の金融機関への信頼は大きく損なわれるに違いありません。

ハッカーが駆使する巧妙なハッキングやスキミングの被害は、後からそれと気付いても遅過ぎるのです。

気付いた時は相当な被害を被った後だからです。

慌てて追跡しても途中で侵入時の足あとが途絶えてしまえば、なす術はありません。

セキュリティーをしっかり施しているから安心などということはありません。

インターネットの世界でもっともセキュリティが高いレベルにあるはずの米国の軍事関連企業や国防省さえも頻繁に侵入され、機密情報がハッキングされ続けているのです。

意外にも米国の銀行は、これらの機関より1ランク下のセキュリティレベルに置かれていることになっています。

ハッカーたちから見れば、意外なことに米国以外の銀行や日本の金融機関のセキュリティはさらにその下のレベルにあります。

一般企業やオフショア関連の法律事務所であれ、これよりもさらにレベル自体は格段に低いわけです。

狙われたら最後、大抵の機密情報は抜き取られてしまいます。

低レベルのセキュリティということであれば簡単に侵入されてしまいます。

だからまともに外部からネット攻撃を食らったらぽしゃるような金融機関もどきや企業は、そこらにぞろぞろあるだろうということになります。

日本などはサイバー攻撃はやり放題ですから、それこそサイバー犯罪の温床はどこにでも転がっているというわけです。

国内金融機関の公表されないサイバー関連の被害などは、それこそ相当な額に登るだろうと予想されます。

毎年その被害額は増加しているのも確かです。

ネット犯罪はそれだけ高度にビジネス化しているのだともいえます。

日本国内では、ネット上の規制がそれほど厳しくないからです。

それこそやり放題です。

面白いことに平和大国ほどすべて渡って危機感が欠落しているようで、おおむね日本のネット社会全般はセキュリティレベルが格段に低いのです。

危機管理が杜撰ということでは、たしかに居たしかたないことではあります。

要するに国民が自由をより志向する以上、それ相応のリスクも覚悟すべき状況にあるというわけです。

日本のセキュリティ対策は貧弱ですし、法的にも面倒な規制も掛かりませんので日本を足掛かりにすればどこよりも活動し易いということは確かです。

平和大国日本では予想だにしない無様な事態も出来してくる可能性が高いともいえるわけです。

当然そこには、相当な経済的被害と被害者が出ることになります。









アマゾンからの届いた本日の「緊急問題」というメール。

「緊急問題」とは何でしょうか?


メールにはアマゾンのロゴマークも入っています。



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ゆうちょ銀行から今朝届いたメールです。

セキュリティ強化に伴う「JP BANK カード」ご利用環境の変更について」と云うことだそうです。

ご丁寧なお知らせメールですが、これまでJP BANK カード やゆうちょダイレクト自体は利用したことはありませんので真偽のほどはわかりません。




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「天魔王信長の野望を打ち砕く 我が武略に勝算あり」ノンフィクション

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「戦国日本人奴隷貿易の真相とキリシタン弾圧の背景」ノンフィクション

奴隷船

「治療家・セラピストのための生体経絡・生気論」

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「徐福渡来伝説を検証する」太古の日本に渡来した徐福とは何者か?古代史ドキュメント
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「おいしいりょうりをつくろう」
電子絵本シリーズ

dam
「こわいおばけがでたぞ!」
電子絵本シリーズ

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「とおせんぼ」
電子絵本シリーズ・ぬりえができる

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商品詳細

電磁波過敏対策・電磁波攻撃防御製品[電磁番]denjiban-101
原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
反射錯乱する電磁波ノンズは遮断だけでは防御出来ないのです?!
電磁波中和装置「電磁番」は多用途の機能的防御が可能です。携帯するだけ、貼るだけ、置いておくだけ!
準静電界レベルの干渉による不快な電磁波過敏、電磁波音波攻撃対策の防御製品として、
「電磁番」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。
(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
★製品サイズ 直径10cm 厚さ 1.5cm 重さ 約170g

電磁番使用時の注意事項

★「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は
外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
電磁波中和装置電磁番についての解説(クリックするとリンクページが開きます)
「電磁波中和装置電磁番」のご案内
電磁波過敏について
電磁波攻撃によるストレス症状について
「電磁波中和装置電磁番」の干渉中和放電効果について
「電磁波中和装置電磁番」を使用されているお客様の声
「電磁波中和装置電磁番」の機能と構造について
「電磁波中和装置電磁番」に関するご質問と解説
「電磁波中和装置電磁番」を使った気の調整法について
電磁波過敏の関連の出版物
最近の重要な電磁波情報
不眠症対策について
レーザーポインター攻撃
スマホ電磁波の対策予防法
スマホ乗っ取り攻撃について
電磁波攻撃・嫌がらせ対策
最新の電磁波攻撃機器とは
電磁波被曝と準静電界について
米国大使館電磁波被曝事件














































ラベル:ネット詐欺
posted by モモちゃん at 09:18| 現場を見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする