2019年12月24日

日本は人口が半減しても存続できる国!

近未来の日本は意外と明るい!?

最近目にする情報というとは、ネット上でも暗い未来を示唆するものが少なくない。

地球温暖化に始まって、迫りくる異常気象や戦争の危機、巨大地震災害、さらには世界経済の混迷といったことである。

それほど人類の未来は暗澹としているのだろうか?

ジョージ・ソロス氏と並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ氏が日本と東アジア経済の近未来を予測している。

それはバラ色の未来ではなく、暗闇の近未来と云うことになる。

ジム・ロジャーズ氏は自著で「個人的に本当に好きで評価している国だが、その日本が50年後か100年後には消えてしまうのは心から残念でならない」としている。

世界的にも成功した著名な投資家だけに、彼の下には膨大な経済情報だけでなく、それを的確に分析するだけの知性と資料が世界中から集められてくる。

それこそ世界有数のシンクタンクに匹敵するものである。

ジム・ロジャーズ氏はシビアな投資家だけにすべてを現実的な視点でしか捉えない。

一寸先は闇だとしても一尺先は常識として、近未来をきっちりと戦略的に捉えきっていることになる。

そこから世界的な規模の経済予測を的確に導き出してくる。

ジム・ロジャーズ氏が続けて指摘する。「(日本)なぜ消えると断言できるのか?当然だ。これだけ借金があり、しかも子どもを作らないのだから。私はこれだけ日本を愛しているが、日本に住もうとは思わない。借金と少子化、この二つがシンプルな理由だ」と。

とにもかくにも、今後日本社会は少子高齢化がものすごいスピードで襲ってくる。

いまや1年で鳥取県全体と同じ人口が減少しつつあり、2019年の人口動態統計の年間推計では日本人の国内出生数が史上最低の86万4千人となったという。

それも4人に一人、3人に一人が高齢者になってくる。しかも65歳以上の高齢者の5人に一人は痴呆症になるという統計がある。

いわゆる超高齢者時代の核心部分は、この痴呆症という疾病リスクが社会全体に二重にのしかかってくることなのだ。

経済的な競争力も失速して国力も衰退する。手を打たなければ瞬く間にアジアの最貧国に転落する。そして産業のコメが失われる。

経済が疲弊してくると当然のように社会不安が拡大し、たちまち犯罪も増加してくる。

ジム・ロジャーズ氏は「国民全体が不満を覚えて国が破綻に向かう時は、怒り、バイオレンス、社会不安が募るものだ。日本だけはそうならないと言う人もいるが、これはどの国でも起こる社会現象だ。殺人を含め、さまざまな形の犯罪が増えるだろう」と指摘している。

平和ボケした日本人は戦争で命を奪われないにしても、ここでは日常化した犯罪で命を落とすというパラドックスに陥る。

国の衰退の原因を歴史に見ると、「人口が減少し、さらに移民を受け入れない国に将来大きな問題が起きるのは、歴史も物語っている明白な事実だ」なのだとジム・ロジャーズ氏はいう。

今世紀中に日本の人口は激減するという事実からは逃れられないということである。

ガーナ共和国やビルマ、エチオピアといった国々を例に挙げて、「外国人を排除し、門戸を閉じた国が衰退の一途を辿るということを、歴史は何度でも教えてくれる」と、ジム・ロジャーズ氏は続ける。


日本は移民問題を除けば門戸を閉ざしている国にはならないであろうが、観光立国に大きく舵を切ったことを考慮すれば、その辺りは多少変わってくる可能性はあるのかもしれない。

「2050年の日本は犯罪大国になる」とジム・ロジャーズが予測する理由
2019/2/21

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-00194291-diamond-soci&p=2


ただここで反論するならば、ジム・ロジャーズ氏は日本の京都や豊かで多彩な食文化を好まれているようだが、そうした輝かしい日本の文化の精華そのものは江戸時代の鎖国体制の下で培われたものであることを見落としておられる。

多様性から離れた位置からでも、日本独自の文化性は発揮され得たということである。

海外に門戸を閉ざしていた250年間さえ日本の体制は維持されたし、独自の文化だけではなく、その間世界最高水準の治安もどうにか維持されてきていたのも確かである。

それは非常に希な幸運な過去の事例に過ぎなかっただけなのかもしれないが、現代の日本は高度に文明化された社会に変貌している。

江戸時代とはまるっきり異なる社会システムになってしまっている。

混迷する国際社会を考えれば、やはり今のまま日本が孤立して推移していけば社会不安は確実に増大することであろう。

そうした中での国としての経済的な行き詰まりは深刻な結果を招くはずである。

いわゆる打ち壊しや一揆といった騒擾はもとより、組織的な暴動や犯罪とて発生してくる可能性は否定できない。

これに日本の低迷する食糧自給率が追い打ちをかける。

食糧はいまや国際的な戦略物資の筆頭に置かれている。

経済的に恵まれた位置にあるいまの日本では、世界中から多くの食糧、食材が輸入されてくる。それは、いまのところそれだけの外貨が稼げているからである。

外貨が稼げなければ海外市場からの食糧確保も行き詰まることになるが、それをジム・ロジャーズ氏は将来の現実的問題として懸念していると云うことである。

ジム・ロジャーズ氏は日本の財政が大きな不安要因だとしている。

日本は巨額の財政赤字を抱えているとはいっても、これらは海外に借金しているわけではないから対外債務というわけではない。

単なる国内問題の一つに過ぎないのだともいえる。

しかもどこまでも国民自身が精算していくべき債務であるから、何の懸念もないという説もある。

むしろいまの日本は世界有数の債権国であり、いまだに巨額の海外資産を保有する金持ち経済大国ということになっている。

いつまでそれが続くかわからないし、買い支えている米国債にしてもそれらがすんなりとうまく回収され得るものなのかどうかもわからない。

素人目で見てもあれなどは、どうみても拘束資産の部類のものでしかない。

このように有り余る巨額資金がありながら国内投資に向かわない致命的とも云える大きな矛盾点がそこには隠されているわけで、おそらくはこれは日本の財政問題というよりは、安保上の歪な政治的駆け引き絡みの問題なのであろう。

若い世代が減少し続ける要因は多々あるであろうが、それを是正していくような国策が採られない以上、ジム・ロジャーズ氏がいうように日本は近未来には、すべてにおいて凋落した姿となることは避けようがない。

まさしく危機感だけが上滑りしつつ、平和ボケした日本の現実が顕在化してくるというわけである。

しかしながら本当に近未来は、日本にとってそれほど悲観的な状況ばかりなのだろうか?

たしかに若い世代ほど日本の未来を悲観しがちであるが、それは切実な問題が想起されるような情報が巷にあふれているからに違いあるまい。



未来予想、そんなことってあり?

「日本の将来に「悲観的」が5割近く 参院選で問われているコト 2019/7/17
 日本の有権者の6割超が国会や政党を信頼せず、半数近くが日本の将来を悲観視しているとする世論調査の結果が2019年7月16日に発表された。」
https://www.j-cast.com/2019/07/17362825.html


ここでいきなり「30年先の2050年現在の日本を予想しろ」という試験問題が出されたらどう想定して答えますか?

平和大国日本のいまの状況からは、適切な答えは出せそうにもありません。

これまでにも人口統計資料などでいろいろな日本の未来を占う将来予想がされてきています。

いまのところ少子高齢化自体は戦後から続く一つの国策であったはずで、これが日本の将来にどのように関わってくるのかについても多くの議論がなされてきてもいました。

その多くはわりと悲観的な見方が多いようで、最近では特に年金や将来の国の財政状態を心配している向きも少なくありません。

それほど少子高齢化や人口減少は懸念されるべき問題なのでしょうか?

372f01c5d05a5eae82fbffe1125fc26b


確かに人口減少はとても深刻な社会問題として一般には認識されています。

とはいってもそれは大抵日本国内だけのものの見方であって、グローバルな世界情勢の変化を同時に見据えたというわけでもないようです。

いまでも世界規模の人口増加は続いているわけですから、人口減少は先進国に共通した局地的な現象でしかありません。

経済学者やその他の専門家の大方の予想も当たることはないと思います。

それこそ30年先をまともに予想したところで未来予想がピタリと当たるとも限りません。未来のことは夢物語ということになります。

それこそ夢物語であれば、どのような予想値も出すことが可能なのです。

専門家が当てられないからといって、ここはド素人が何の発想も予想もできないであろうと云うことはありません。

ここはむしろド素人のほら話や予想の方が当たる確率は格段に高いのです。世の中というのはそういうことなのです。

そこで今回個人的な観点から2050年日本の姿を勝手に予想してみました。

今よりほぼ30年先ですから、まったく見当外れのものと批判されても仕方がありません。


しかし30年などは、あっという間です。


個人的考えでは30年先でも日本は意外に繁栄しているのではないかと思いますし、それほど悲観するような国内状況ではないような気がします。

人口が激減するとしても減るのは高齢者からなんですから、労働人口がそのものが急速に減るわけではありません。

それでもいまの日本とは国内情勢も、とりまく世界の情勢も現在の日本とはすっかり様変わりしているはずです。

それでも日本は、したたかに周辺国との平和だけは堅持していると思われます。

それもアジア太平洋地域の重要な市場としての存在感を堅持し続づけていく必要があります。いかなる国も市場となる国を阻害するはずはありません。

大事な自国の取引上のお得意様ですから。

そこでは国民の生命はしっかりと守られているということに違いはないと思われますが、国内の状況そのものは大きく変化しているだろうという予想に立った場合の仮の話しです。

そこでまず予想してみた結果だけを先に上げておきます。


・2050年日本の人口は1億三千万人を突破する!
・2050年日本の地価は暴騰している!
・2050年日本は中国の経済支配下に置かれ属国化している!
・2050年日本では貧富の差が大きくなっている!
・2050年日本は研究開発の拠点となり、経済的にいままでにない繁栄をみせている!
・2050年日本に世界有数の軍事企業が出現している!
・2050年日本の公用語は北京語になっている!
・2050年日本には中国空軍基地・中国海軍太平洋艦隊基地がそれぞれ設置されている!


明けてビックリ、びっくりポンの大予想です。

短期間にこれだけ変化するのか!という感じです。

日本の人口減少は今後共も改善することはありません。人口減少によって相対的にも国力は衰えていくことになりますし、そのままであれば結果的にはいまの豊かさのレベルは維持できないことになります。

932f2d71



人口減による国力の低下、国際的な競争力の低下はどうにも避けられません。

2050年日本をとりまく国際情勢は激変しているはずですが、経済的に低迷する日本に比べ、隣国中国は経済的に大きな飛躍を見せているはずです。

いまの米中経済戦争は、あって当たり前の現実的な経済的覇権の転換期の一つの事象に過ぎません。

すぐには決着が付くはずもありませんが、大国アメリカがどのような形でその覇権の座から降りるのか、滑り落ちるのかはまだ誰にも分りません。

しかし大国アメリカとて、いつまでもいまのような経済的な覇権を握り続けることは出来ないはずです。

いずれにしても世界の市場と経済を今後支配するのは、アジアの大国中国であることは間違いありません。

次世代の5G通信システム、AI技術、宇宙開発、バイオ技術、いずれの分野にも競争力を高めている中国にとって、次なる世界の覇権を取りに行くというのは当たり前のことです。

中国はその経済的繁栄のもとにアジアだけではなく、アフリカやヨーロッパに大きな権益を拡大していくと思われます。

その経済格差から、小国日本は経済的にも大国中国に隷属しているだけではなく、
その過程で日本列島はいくつかの自治区に分けられているであろうと近未来を予想しています。

ちょうどぴったりの予想図が、ここに挙げた極東マップです。

必ずしもこのようにはっきりしたものではなくとも、これに似通った経済区として日本はどうにか存続していると思われます。

ただし少子高齢化だけは急速に深刻化してくることは避けられないわけで、日本の人口減少はGNPを大きく押下げることになります。

それでも生産現場だけはさらなるAIロボット化によって、労働力不足そのものは当面の間はどうにか補うことが可能であろうという楽観的予測もあるにはあります。

同時に工業生産力はこれまでのように高いレベルの技術力は維持できなくとも、日本はやはり観光サービス立国に大きくシフトしていくという手立ても考えられます。

外国人にやさしい日本ということで、居住する外国人にも選挙権が与えられると思われます。

英語だけでなく、ここではジム・ロジャーズ氏が指摘するように中国語会話能力の比重はさらに上がってきます。

ここでも日本のおもてなし観光立国政策はある程度成功するはずです。

海外からの観光客の増大と共に、日本に定着する外国人も増えてくるはずです。

地方の過疎化が進む一方で特に経済活動を通して流入する中国人が急増して、日本各地に中国人街が作られていくと予想されます。

これなどは新しい外国人の定住計画ということができます。

今世紀初頭、中国上層部は独自の人口動態研究で日本の国力推移を計測して、今回のロジャーズ氏同様に日本が衰退することをしっかりと予想し警告ともとれる発言がされていました。

その意味がようやく明確に理解できたということになります。

最近では日本国内でもすでに【北海道人口、中国人500万で倍増計画】も密かに進められているという驚きのニュースもありました。

日本は特に移民政策を採らずとも自由な経済活動による外国人の流入は規制していませんから、今後ともさらに中国は巨大な資本を投下して競争力の落ちた日本企業を買収していくことで経済的活動拠点を拡大していくと思われます。

こうなると現在総人口の2パーセント越えといわれる外国人数もいずれ二桁台まで増加しそうですし、移民が受け入れられるようになればこれも一気に上昇します。

その主役となるのがやはり中国の若い世代です。

中国政府による現行の海外移民計画では、基本的には百万単位の人口規模で進められています。

国内の私立大学も海外からの留学生の増加によって経営を維持しつつあります。

日本もすでにそのターゲットになっており、九州や北海道の山林不動産はもとより、島そのものが丸ごと取引されようとしています。

経済的手法で土地を広範囲に購入するわけですから、過疎化が深刻化する日本にとってはこれはとてもありがたいことに違いありません。

領土問題、領有権問題で対立するより、合法的に土地を確保する方が後々問題視されることも避けられます。

なによりも関連する自治体には確実に固定資産税も入ってきます。

財政が潤えば、差し当たり反対する理由もないということになります。

さらには経済資本と共に移入してくる人員については何ら規制はありませんから、いくらでも実質的移住そのものは可能なわけです。

相手側に移民計画の余地があれば、ここらは迅速に実行可能なわけです。

極東アジアの日本だけでなく、いまや多くの中国人が海外に進出してきています。

経済活動の中心にはかならず中国人がその競争に参画してきています。

そして彼らは経済的にもチャンスを掴み裕福になりつつあります。この人的パワーが中国経済の原動力というわけです。

人口という最大の資源を自在に活用できる中国が、今後も世界各地で発展し膨張し続けることは避けようもありません。

世界の趨勢としては中国が圧倒的な経済大国として急速に台頭してくる反面、こうした中国との覇権争いでは米国経済そのものは相対的に衰退していくしかありません。

現在の日本ではアメリカ製品よりも圧倒的に競争力のある中国製品に席捲されていますし、身の回りの生活用品などは大半が中国製の製品に占められています。

量販店やスーパーであろうと、アマゾンであろうとそこで売られているのはほとんどが機能性の高い中国製品(メイドイン・チャイナ)というわけです。

われわれ日本人はいつの間にか、それも瞬く間にデフレ経済に対応した中国製のそうした商品群に囲まれてしまっているわけです。

もうこの状態から以前の状態に戻ることは出来ないのです。

あと10年と待たずして大国中国が世界経済の市場での覇権を握ることになるはずです。

世界の覇権そのものには、必然的により強大な最先端の生産力と軍事力とが必要となります。

これまでそうした覇権を握っていた経済大国アメリカがどこかで揺らげば、一気に基軸通貨ドルがその信用を失うことになります。

そしてそれに代わって新たに強国中国が覇権を獲得する位置に付くことになります。

そうなると大国アメリカはせいぜい農業大国か資源大国というところに体よく落ち着くのではと思われます。

そうした流れは避けられないと思います。14億以上の人口を抱える大国中国がのし上がってくることはもはや避けることは出来ないことです。

とにかく14億の人的パワーは抑えようがありません。

それだけの圧倒的なパワーが今後中国に備わってくることは、覆しようのない歴史的趨勢であるともいえます。

さらには今後極東アジアでの日本と中国の間ではその資本力には大きな格差が生じていくことから、遅かれ早かれ中国の資本に結果的には日本は完全に支配されていくことが予想されます。

その過程では多くの摩擦や問題も発生してきます。

大企業ほど多国籍企業化し易いことから、世界経済の変化によって今後は日本企業とて本社が米国や中国に移転してしまうことが現実化してくると思います。

日本人も日本企業ではなくそうした外資系の企業群に大量に雇用されるわけで、この経済の大きな変化にはそれなりに対応せざるを得なくなりそうです。

日本とて世界から孤立しては生存してはいけないのです。

平和志向の強い日本が中国の覇権に対して軍事で対抗することもまず考えられません。

米国の衰退と同時に日米安保も早々に維持できなくなります。

そうなると強大な中国資本に支配されていくことは目に見えていますし、そうであればいずれ新たな経済的隷属関係が生まれます。経済を支配されれば、国内政治体制も大きく変わらざるを得ません。

その時点で大量移民による自治権や選挙権もいずれ認めざるを得なくなります。

結局のところ日本は外国人には優しい国にならざるを得ません。

結果的に日本は次第に強大な中国経済の勢力圏に取り込まれていくわけで、またそれに依存せざるを得ない深刻な不況や雇用問題などの国内事情も発生してくる可能性も当然出てきます。

日本の若者も日本国内で就職できなければ、海外に出稼ぎに行くことになります。

しかし日本にはそれ相応のインフラがあります。これを中国資本はこぞって活用しようとするはずです。そこに買収するだけの価値があるとみるわけです。

今後数十年の内に、日本が中国に買い叩かれる状況が必ず出てくると予想しています。

実際にはそれはすでに着実に進んでいるという話です。

それだけに、おそらく日本の属国化そのものは中国の経済戦略上欠かせないものであろうと思われます。

後はそれが近い将来であるとして、予想としてみるときそれがいつ頃になるかということだけです。




我が国における総人口の長期的推移
http://www.soumu.go.jp/main_content/000273900.pdf

2020年、女性の2人に1人が50歳以上に 「未来の母親」が激減していく日本
文/河合雅司(産経新聞社論説委員、大正大学客員教授)
2017/7/14

https://www.jprime.jp/articles/-/10133










「天魔王信長の野望を打ち砕く 我が武略に勝算あり」ノンフィクション

tuku
「戦国日本人奴隷貿易の真相とキリシタン弾圧の背景」ノンフィクション

奴隷船

「治療家・セラピストのための生体経絡・生気論」

経絡論

「時代小説短編集・憑依(つく)」
ミステリアスな題材による時代小説

憑依3
「徐福渡来伝説を検証する」太古の日本に渡来した徐福とは何者か?古代史ドキュメント
cover2
「おいしいりょうりをつくろう」
電子絵本シリーズ

dam
「こわいおばけがでたぞ!」
電子絵本シリーズ

dom
「とおせんぼ」
電子絵本シリーズ・ぬりえができる

tosenbo





denden3
商品詳細

電磁波過敏対策・電磁波攻撃防御製品[電磁番]denjiban-1301
あなたの気になるその不快感は電磁波が隠れた原因かもしれないのです!
慢性的な疲労感、集中力の低下、頭が重い、耳鳴り、不快なめまい、息苦しさ、眼の奥がいたむ、皮膚が乾燥してひりひりする、すく赤くなる、顔がむくんだりほてる、からだが重く疲れる、肩こりや関節の痛み・・・etc
あなたはこの苦痛を誰に訴え相談されますか?
市役所、消費者生活センターや公的機関、警察、病院、弁護士?・・・etc
そしてすっきりと解消されましたでしょうか?
原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
反射錯乱する電磁波ノンズは遮断だけでは防御出来ないのです?!
電磁波中和装置「電磁番AZ」は多用途の機能的防御が可能です。携帯するだけ、貼るだけ、置いておくだけ!
準静電界レベルの干渉による不快な電磁波過敏、電磁波音波攻撃対策の防御製品として、
「電磁番AZ」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番AZ」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。
(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
★製品サイズ 直径10cm 厚さ 1.5cm 重さ 約170g

電磁番AZ使用時の注意事項

★「電磁波中和装置電磁盤AZ」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は
外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番AZ」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
電磁波中和装置電磁番AZについての解説(クリックするとリンクページが開きます)
「電磁波中和装置電磁番」のご案内
電磁波過敏について
電磁波攻撃によるストレス症状について
「電磁波中和装置電磁番AZ」の干渉中和放電効果について
「電磁波中和装置電磁番AZ」を使用されているお客様の声
「電磁波中和装置電磁番AZ」の機能と構造について
「電磁波中和装置電磁番AZ」に関するご質問と解説
「電磁波中和装置電磁番」を使った気の調整法について
電磁波過敏の関連の出版物
最近の重要な電磁波情報
不眠症対策について
レーザーポインター攻撃
スマホ電磁波の対策予防法
スマホ乗っ取り攻撃について
電磁波攻撃・嫌がらせ対策
最新の電磁波攻撃機器とは
電磁波被曝と準静電界について
米国大使館電磁波被曝事件

迫り来る次世代5Gの脅威とは























ラベル:21世紀予想
posted by モモちゃん at 12:40| 令和時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紅白歌合戦にタイムスリップ!?

北朝鮮の歌謡界は年末がすごい?

北朝鮮のメディアでは盛んに日本の歌謡曲が歌われている。

楽団も歌手も本格的で、そのレベルそのものは非常にハイレベルである。

それこそ圧倒的な驚きの歌唱力である。

まるで往年の紅白歌合戦が再現されているような雰囲気さえある。






(君恋し)趙錦花、日本語訳&カナ発音付









북부지방의 봄、(北国の春)李京淑、English version & Phonetic symbol   










北朝鮮版 忘れな草をあなたに Japanese Old Pop Song North Korean Version










「天魔王信長の野望を打ち砕く 我が武略に勝算あり」ノンフィクション

tuku
「戦国日本人奴隷貿易の真相とキリシタン弾圧の背景」ノンフィクション

奴隷船

「治療家・セラピストのための生体経絡・生気論」

経絡論

「時代小説短編集・憑依(つく)」
ミステリアスな題材による時代小説

tuku
「徐福渡来伝説を検証する」太古の日本に渡来した徐福とは何者か?古代史ドキュメント
cover2
「おいしいりょうりをつくろう」
電子絵本シリーズ

dam
「こわいおばけがでたぞ!」
電子絵本シリーズ

dom
「とおせんぼ」
電子絵本シリーズ・ぬりえができる

tosenbo





denden3
商品詳細

電磁波過敏対策・電磁波攻撃防御製品[電磁番]denjiban-1301
あなたの気になるその不快感は電磁波が隠れた原因かもしれないのです!
慢性的な疲労感、集中力の低下、頭が重い、耳鳴り、不快なめまい、息苦しさ、眼の奥がいたむ、皮膚が乾燥してひりひりする、すく赤くなる、顔がむくんだりほてる、からだが重く疲れる、肩こりや関節の痛み・・・etc
あなたはこの苦痛を誰に訴え相談されますか?
市役所、消費者生活センターや公的機関、警察、病院、弁護士?・・・etc
そしてすっきりと解消されましたでしょうか?
原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
反射錯乱する電磁波ノンズは遮断だけでは防御出来ないのです?!
電磁波中和装置「電磁番AZ」は多用途の機能的防御が可能です。携帯するだけ、貼るだけ、置いておくだけ!
準静電界レベルの干渉による不快な電磁波過敏、電磁波音波攻撃対策の防御製品として、
「電磁番AZ」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番AZ」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。
(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
★製品サイズ 直径10cm 厚さ 1.5cm 重さ 約170g

電磁番AZ使用時の注意事項

★「電磁波中和装置電磁盤AZ」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は
外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番AZ」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
電磁波中和装置電磁番AZについての解説(クリックするとリンクページが開きます)
「電磁波中和装置電磁番」のご案内
電磁波過敏について
電磁波攻撃によるストレス症状について
「電磁波中和装置電磁番AZ」の干渉中和放電効果について
「電磁波中和装置電磁番AZ」を使用されているお客様の声
「電磁波中和装置電磁番AZ」の機能と構造について
「電磁波中和装置電磁番AZ」に関するご質問と解説
「電磁波中和装置電磁番」を使った気の調整法について
電磁波過敏の関連の出版物
最近の重要な電磁波情報
不眠症対策について
レーザーポインター攻撃
スマホ電磁波の対策予防法
スマホ乗っ取り攻撃について
電磁波攻撃・嫌がらせ対策
最新の電磁波攻撃機器とは
電磁波被曝と準静電界について
米国大使館電磁波被曝事件

迫り来る次世代5Gの脅威とは























ラベル:北国の春
posted by モモちゃん at 10:26| 昭和という時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする