2014年02月23日

STAP細胞:世界的研究成果は知的所有権で守るべきだ

生物学の常識を覆す発見を世界が注目!


これまでのiPS細胞とは違う方法で、万能細胞の作製に成功したという理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダー(30)らの研究は、大きな衝撃と共に海外メディアでも大きく取り上げられているようです。


世界が競って研究している再生医療の技術をより安く早く、安全になしうる画期的成果として世界から注目されています。



新たな万能細胞を開発 神戸の理研など

理化研・小保方晴子:万能細胞「STAP細胞」を開発


「STAP細胞論文で画像に不自然な点」理研が調査開始(14/02/18)



当然のことですがこの研究成果にはものすごい特許利権があるはずです。


手法自体はきわめて簡単といわれていますが、なおさらそこには微細で微妙な設定が必要なわけで、研究関連分野の特許がしっかり押さえられそれが確定するまではその全貌と細部は公表されないはずです。

当然の成り行きです。

理研とハーバード大学の専門家チームが認めた画期的研究成果であって、ここは研究者側がしっかり情報を押さえていると推測できます。

そこらのアホな低脳マスコミはそこまでは気付いておらんのです。


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    denden 








    ラベル:STAP細胞
    posted by モモちゃん at 11:13| Comment(0) | 歴史を先取り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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