2016年01月10日

名将真田幸村、戦国最後の戦いで散る

真田幸村は何故名将といわれるのか?


真田信繁は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけて活躍した名将である。

大坂の陣で豊臣方の武将として戦った。

大坂夏の陣では、3000の寡兵で徳川家康の本陣に突入し追い詰めたが、力及ばず反撃されこの戦いで討ち死にした。

敵将でありながら、後世に江戸幕府・諸大名家の各史料にその勇将振りが記録され武者としての生き様が称賛された。







歴史ミステリー 真田幸村はなぜ死を覚悟して突撃したのか?1







歴史ミステリー 真田幸村

 





その時歴史が動いた 「真田幸村 どん底からの挑戦 家康を追いつめた伝説の名将」 (2003年)

 






真田幸村 大阪夏の陣全貌 家康本陣突撃

 












denden 











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ラベル:戦国時代
posted by モモちゃん at 15:01| 江戸時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする