2016年02月04日

古代ムー大陸での謎の大実験とは何か?

ブラックホール製造実験が凄いぞ!


30年以上以前の若い頃にミステリアスなチャーチワードの古代大陸関連の著書などを手当たり次第に読んだことがあった。

「アトランティス」や「ムー」といわれる太古の大陸である。

しかも海外の情報だけでなく、日本でも出口王仁三郎は大正11年に『霊界物語:第9巻』の中で「太平洋の真中に縦が二千と七百浬(かいり) 、横が三千一百浬の黄泉(よもつ)の島」という巨大な大陸があったとしている。

ここらは情報が符合していて興味深いところである。

それらの大陸の古代文明は非常に高度に発達していたといい、大いに栄華を誇っていたが巨大な自然災害が襲い大陸そのものが一夜にして海底に沈み消滅したとされる。

そのような折、ある別系統の神智学の書物に興味深い記述があった。

チャネリングによる情報として、意外なことに古代の大陸崩壊は自然災害ではなく、人為的に引き起こされてしまったものだとする記述があった。

何でも古代人らは巨大なトンネルを造って、それで何かの大実験を試みていたというのだ。

そうした記述を読んだ時、当時の私にはそれが何のことなのかさっぱり意味不明で半信半疑であった。

大きな実験とは何なんだろう?

何らかの物理学的な実験だとすると、それは未知のエネルギー装置なのか、あるいは地上の重力場を変える実験だったのか漠然と興味本位に想像したに過ぎなかった。

今思うに、その実験とはヨーロッパで現代進められている「超大型粒子加速器」による実験と似たようなものではなかったかと、ふと思いついたのであった。



超大型粒子加速器でブラックホール製造実験

 






CERNにおける光速衝突実験の危険性とそのあるまじき実態

 






もしもブラックホールが発生したら black hole experiment

 














denden 














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posted by モモちゃん at 12:36| 歴史的瞬間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする