2016年06月25日

人間は薬物汚染からはもはや抜け出せないのか!?

知らないでいることは恐ろしい薬物情報

一般にはあまり知られていませんが、日本国内には違法な薬物が沢山出回っています。

さすがに薬物だけにそれなりによく効くようです。

世界一薬好きの日本人から見るとしごく当たり前の現象のようにも思えます。

殆どの薬物は、化学製剤として石油から作られるのです。

巷には沢山のドラッグが溢れ返っていて、手軽に入手できます。

ただし薬物は量を間違えると中毒症状などの重篤な薬害を招きます。

しかも学校でもこうした重要な情報は教えませんから、残念なことですが深刻化することはあっても今後も改善されることはないのだと思います。

まず大人が正確な情報(インテリジェンス)を持たなくてはなりません。

最悪の場合、薬物依存で社会や家庭が次第に崩壊していきます。

タバコ喫煙同様、薬物依存の場合は自己防衛としての個人レベルの認識の問題だけでは済まなくなってきています。

社会全体が薬物一般に対する認識を新たにする必要があります。


2016年06月19日(日) 週刊現代

「うつ病」は薬を売るための病名だった!? 実は投薬のほとんどが無意味だと医者は知っている
「薬漬け社会」のタブーを斬る
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48911





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薬物中毒者の告白











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ラベル:危険ドラック
posted by モモちゃん at 21:09| 歴史の盲点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする