2018年03月05日

観光地ならではの表玄関・由布院駅舎のたたずまい

モダンな湯布院のJR由布院駅舎

大分県由布市湯布院町のJR由布院駅の駅舎を紹介します。

見た目にもしゃれた外観をしています。

1990年(平成2年)竣工の駅舎は、大分県出身の建築家・磯崎新が設計した木造構造のもので、全体に礼拝堂をイメージしたものとされています。

高さは約12メートルあります。


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田舎の駅舎ですが、有名な観光地ということもあって、この駅を利用する乗降客はわりと多いです。

韓国や台湾、タイなどの外国人観光客もよく見かけます。





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駅前はアスファルト張りでいささか違和感がありますが、駅舎だけをみていれば落ち着いた雰囲気がそれなりにあります。




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駅舎の天井壁部分はガラス張りになっていて内部の採光が配慮されています。

このモダンさに対して足下の埃っぽいアスファルト張りは何だかなあという感じです。




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入り口の右隣が広めの待合室になっています。






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待合室の壁全体はギャラリーに利用できるようになっていて、由布院の催し物案内だけでなく、いつもボランティアによる写真展や絵画展があっています。

室内には小さなステージもあって、ちょっとした演奏会も開かれます。






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ここも天井が一部ガラス張りなので、雨の日も室内は明るいようです。







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駅ホームの様子です。


温泉温泉地らしくホームの端に観光客のための足湯の設備(有料)があります。

ここでは列車の待ち時間を利用して足湯が楽しめるというわけです。

足湯の利用案内そのものが駅前にあったかどうかは確認出来ませんでした。






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由布院駅の真向かいには由布岳がみえます。

湯布院は海抜が高いので、天気が悪いと由布岳はほとんど雲に隠れて見えません。


曇天の日はこんな感じです。



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これが晴天ともなると、由布岳がくっきりと目の前に現れます。







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ラベル:建築家
posted by モモちゃん at 08:52| 昭和という時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする