2018年08月25日

十八歳で己の哀感を作詞する境涯とは?

18歳で作詞「あざみの歌」と「北帰行」

「あざみの歌」は、作詞家:横井弘氏が18歳の時に作詞されたという。

戦後にラジオ放送で知られるようになったということであるが、私などは戦後世代でありながら迂闊にもこの曲の存在まったく知らなかった。

放送直後、女性の間ではすごい反響があったといわれている。

40年前に始めて耳にして、ひどく古風な歌だと思った記憶がある。

名曲だけに多くの歌手に歌い継がれている。





作詞:横井弘、作曲:八洲秀章

1 山には山の愁いあり
  海には海のかなしみや
  ましてこころの花園に
  咲きしあざみの花ならば

2 高嶺(たかね)の百合のそれよりも
  秘めたる夢をひとすじに
  くれない燃ゆるその姿
  あざみに深きわが想い

3 いとしき花よ 汝(な)はあざみ
  こころの花よ 汝はあざみ
  さだめの径(みち)は果てなくも
  香れよ せめてわが胸に
  あああー







あざみの歌 伊藤久男 さん









あざみの歌  倍賞千恵子  (album version)










森昌子 あざみの歌 Masako Mori











「北帰行」は戦前の昭和16年当時、旅順高等学校の寮歌として宇田博氏が18歳の時に作詞作曲されたという。

作者不詳のままであったが、それが戦後になって小林旭が主演する映画『渡り鳥シリーズ』で歌われレコード化されてヒットしたものである。


「北帰行」 作詞作曲 宇田博

 窓は夜露に濡れて
 都すでに遠のく
 北へ帰る旅人ひとり
 涙流れてやまず

 夢はむなしく消えて
 今日も闇をさすろう
 遠き想いはかなき希望(のぞみ)
 恩愛我を去りぬ

 今は黙して行かん
 なにをまた語るべき
 さらば祖国愛しき人よ
 明日はいずこの町か
 明日はいずこの町か





北帰行
  










倍賞千恵子_ 北帰行 _ ♪
  












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ラベル:戦後歌謡
posted by モモちゃん at 10:02| 昭和という時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする