2019年07月31日

福沢諭吉の足跡を訪ねて中津まで行く!

福沢諭吉が育った大分中津は暑かった!

大分県の中津市に行ってきました。

中津市は海沿いの古風な城下町でした。

まずは市内にある中津城を目指して行きました。



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中津城は中津川沿いにあって、当初黒田如水が築城しさらに細川忠興が石垣などを補強して完成させた水城でとのことでした。


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たしかに城の堀には海水が流れ込んでおり、干満の様子が覗えるようでした。




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中津城は大きな城郭ではありませんでしたが、石垣にはそれぞれ特徴があって趣がありました。

中津城からほど近いところに福沢諭吉の旧宅があるということで、炎天下のもとそこまで歩いていくことにしました。




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ここは福沢諭吉の旧宅であって、生家ではないということのようです。

厳密に言うと、福沢諭吉は天保5年(1835)に大坂の中津藩蔵屋敷で、13石2人扶持の下級武士の次男として生まれています。

一歳半の時に父が亡くなり、母子6人で中津に帰郷し後は、貧しい生活の中で苦学して儒学や洋学を学んだのでした。



専用の駐車場もありました。



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前方に茅葺きの家屋が見えます。





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旧居に隣接して立派な記念館が建っていました。





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入り口はどこだろうという感じです。





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屋根の上にカラスが一羽遊んでいました。






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入り口を入った左側が玄関口のようです。



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目の前の庭の中央には福沢諭吉の胸像がありました。




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部屋に上がることは出来ませんでしたので、庭先から屋内を見学しました。

こじんまりとした武家屋敷の様子でした。




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平屋で部屋数は4つでした。

これに土間があります。




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質素な佇まいでした。





















6畳の部屋が2つ、4畳の部屋が2つという感じです。




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当初は6人家族で暮らしていたとのことです。




RIMG0872けっして広いとはいえない質素な台所の様子です。


敷地内の別棟に土蔵のような建物もありましたが、それらに風呂場があったのかどうかはわかりませんでした。
















敷地の裏側から見た茅葺き屋根の様子です。




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隣の記念館ビルには福沢諭吉の経歴年譜、多くの写真資料や慶応大学開校時の史料、書簡などがたくさん展示されていました。




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旧宅跡は中津城にもほど近く、とても閑静な雰囲気の中にありました。













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ラベル:福沢諭吉
posted by モモちゃん at 10:50| 歴史探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする