2020年01月17日

人類にはSFまがいの世界が待ち受けている!

地球は一瞬で消せるらしい!

現在に繋がる人類種が地球上に現れてから約20万年が経過しているという。

この間に人類の文明は高度に進歩すると、その度に科学力の暴走によって自ら災禍を招き二度三度と滅亡したという仮説がある。

現代文明はそうした人類の3度目の世界なのだとも云う。

それに関連して若い頃に、ミステリアスなチャーチワードの古代大陸関連の著書などを手当たり次第に読んだことがあった。

そこには「アトランティス」や「ムー」といわれる太古の大陸が出てくる。

それらの古代の大陸は、突然の地殻変動で海に沈んでしまったというのだが、海外の情報だけでなく此に類する話として、かって日本でも出口王仁三郎がその著書でも同じような太古の大陸の存在について紹介している部分がある。

大正11年に『霊界物語:第9巻』の中で、太古の時代に「太平洋の真中に縦が二千と七百浬(かいり) 、横が三千一百浬の黄泉(よもつ)の島」という巨大な大陸があったと記している。

ここらはミステリアスな情報が符合していて興味深いところである。

それらの大陸の古代文明は非常に高度に発達していたといい、大いに栄華を誇っていたのだが、突然巨大な自然災害が襲い大陸そのものが一夜にして海底に沈み消滅したとされる。

そのような折、ある別系統の神智学の書物に興味深い同様の記述があった。

チャネリングによる情報として、意外なことに古代の大陸崩壊はいわゆる自然災害などではではなく、意外にもそれは人為的に引き起こされてしまったものだとする記述があった。

何でも古代人らは地下に巨大なトンネルを造って、それで何かの大実験を試みていたというものである。

その実験で予測外の大事故が発生したのだという。

そうした記述を読んだ時、当時の私にはそれが何のことなのかさっぱり意味不明で理解できなかった。

地下での大きな実験とは何なんだろう?

何らかの物理学的な実験だとすると、それは未知のエネルギー装置なのか、あるいは地上の重力場を変えるような実験だったのか漠然と想像したに過ぎなかった。

SFさながらに空想を膨らませていけば、時空を歪めてみたりしするようなある種のタイムマシン開発の基礎実験だったのかもしれないし、あるいは未知の反物質エネルギーの生成実験だったのかもしれない。

少なくとも相当な危険性を秘めていた、未曾有の大がかりな物理実験だったということになるはずである。

その実験とは、今現在ヨーロッパで進められているCERNの「超大型粒子加速器」による物理実験と似たようなものではなかったかと、ふと思い至ったのであった。

欧州合同原子核研究機関(CERN)が建設し、2008年に稼働を開始した世界最大の加速器である大型ハドロン衝突型加速器(LHC)がそれである。

大型のLHCはスイス・ジュネーブとフランスの国境をまたいだ地下約150メートルにある巨大なトンネル内に設置され、その周長は約27キロにも及ぶ巨大な装置がある。

すでにここでは光速に近い速度で亜原子粒子を衝突させる物理実験によって、ヒッグス粒子の存在を突き止めた実績がある。

人類の未来のエネルギーや物質世界を支配する根源を究明する手掛かりを得ることが出来るとして、世界中から科学者が集まってきている研究拠点である。

さらにこれに続いて、大国中国が同様の巨大な実験施設を計画しつつある。

中国が新たに建設を目指すのは、欧州のLHCの2倍以上の周長を持つ全長54キロ超の巨大なトンネル構造の加速器である。

今世紀、これに巨額の資金と膨大なエネルギーとが投入されることになるだろう。

結果的にこれらがどのような未来を人類にもたらすのかは、誰にも分からない。





【衝撃】CERNの非公開実験で旅客機が9000km"瞬間移動"!? 秘密裏に行なっていた驚愕の実験!? 摩訶ちゃんねる   










もしもブラックホールが発生したら black hole experiment

 





「星がブラックホールになる瞬間」を初観測か?
ある星が崩壊する様子が、天体望遠鏡で捉えられた。
https://www.technologyreview.jp/nl/the-formation-of-a-black-hole-or-neutron-star-has-been-recorded-for-the-first-time/














「天魔王信長の野望を打ち砕く 我が武略に勝算あり」ノンフィクション

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「戦国日本人奴隷貿易の真相とキリシタン弾圧の背景」ノンフィクション

奴隷船

「治療家・セラピストのための生体経絡・生気論」

経絡論

「時代小説短編集・憑依(つく)」
ミステリアスな題材による時代小説

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ラベル:素粒子加速器
posted by モモちゃん at 09:47| 令和時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする