2019年11月09日

南京虫の日本侵入は歴史の潮目時!

東京五輪に合わせて再渡来する南京虫の脅威!

海外からの観光客が増えつつある日本でも、いよいよ南京虫(トコジラミ)が蔓延しつつある。

多くの日本人、それも若い世代はこの南京虫という昆虫をご存じあるまいから、その被害の深刻さはまず実感できないと思う。

令和の時代に再度侵入しつつある吸血虫の南京虫そのものは、気候変動もあって日本でも生息拡散するやっかいな害虫だといえよう。

nan.jpg





それも殺虫剤に耐性のあるスーパー南京虫の登場である。

これに咬まれると猛烈な痒みに襲われる。

爆睡中でもこの猛烈な痒みの被害に襲われたらたちまち目が覚めてしまう。

目が覚めるというよりは、いきなり叩き起こされる痒みである。

日本襲う「南京虫の2020年問題」 トランプ大統領のリゾートも白旗か〈AERA〉
2019/11/9

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00000068-sasahi-soci

この南京虫に侵入されたが最後、防御態勢のない宿泊施設はたちまち経営が傾くことになる。

それこそネット上でそうした情報が一旦共有されたら倒産の危機に晒されることになるだろう。

それほどこの南京虫の被害は深刻である。

南京虫の日本への最初の侵入は、明治維新前に幕府が外国から古船を購入した際に根付き、そのさい一気に日本上陸したのだという。

そのご関西一円に広がった。


だが残念なことに、日本人はこの南京虫の実態をほとんど知らないのであるから致し方あるまい。





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ラベル:再来日
posted by モモちゃん at 09:30| 歴史を先取り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月12日

記録されない歴史は消滅していくのみ!

わが町久留米市南部の百年をたどる!

忘れられた戦災記録と「都市戦災概況図」を見る




いま住んでいる土地の百年前の様子はどうであったのかを調べてみた。

とはいっても史跡や史料らしいものは見当たらない。

手元にあるのは聞き書きと古地図だけである。

百年前であるから1919年(大正8年)であるが、当時の郷土史ということでわが町の歴史を古地図の変遷をもとに追跡してみた。

これまで機会あるごとに集めてきた古老の証言も、町並みの発展の経過もすべてがこれらの古地図に集約されていた。

とはいっても、現在地と覚しき辺りは江戸期の城下町絵図にはまったく描かれてはいなかった。

ただの農地ということであったのであろう。

地図上に現れてくるのは明治以降のことである。

それでも今回、地方都市の片隅でありながら、古地図の中にわが町域をどうにか補足することが出来た裏には意外な歴史の流れと新たな発見とがあった。
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地図そのものは遥か彼方の上空から地上を視たところの鳥瞰図である。


それらは平面的な広がりのある単純な図形としてみることもできるし、想像を広げて起伏のある立体的空間をそこに自在に組み立ててみることもできる。

古地図にしても確かな地勢の記録として、あるいは過去のタイムカプセルに密封されていた遺物さながらに、時空を越えて目の前に過去の異空間が展開することは、視る者に言いしれぬ感慨をもたらすに違いあるまい。

それが自分が長年居住する町内や地域ともなれば、それこそまた格別の興味も湧いてこようというものである。

とはいえ、大都市の中心部というわけでもない片田舎であれば、そうした歴史文化の蓄積や確かな記録というものはそうた易く出てくるものではない。

当地は北部九州と云っても福岡県の南部に位置している。

筑後一円あるいは久留米を中心に同じテーマで考えれば、古代史を含めてそれ相応の歴史的流れや事跡を紹介することは可能であるが、足元の一つの校区に絞って見るとなるとそれこそ思うようにはいかない。

とにかく歴史的色合いが少ない新興地域なのである。m1




私がこの地(福岡県久留米市南部)に移り住んだのは50年ほど前であった。


当時と比べて最近の世帯数の増加傾向はそれほど顕著ではないが、町としての様相は随分と変わってきた。


特に周辺地域の開発が活発化してきていることもあって、道路事情も緩慢ではあるが以前よりは格段に改善されてきている。

久留米市南部の地域図をみるとその変化がはっきりと分かる。(地図1参照・平成15年当時)

十数年前、わが町をまさに俯瞰した航空写真が一面に載った不動産広告が新聞に折り込まれてきたことがあった。

これまで地図でしか視ることのできなかった町域を一望の下に見渡したこの写真が、あらためてわが町の百年の歴史をタイムスリップして振り返ってみるきっかけとなった。

ここ久留米市南部域には特別な歴史的遺物というものはほとんど何もない。

しかも数十年前まで田圃が広がっていたいたような地域であればなおのこと、古い地図上で探しまわっても町名はおろか何の痕跡も残ってはいないというのが普通ではないであろうか。

昭和30年代以降、地方の土地開発が進み始めた頃は山や田圃が掘り返されおびただしい遺跡が出てきたのだが、当時は文化財保護法などは整備されていなかったこともあってそれらの歴史的遺産は次々と破壊されていった。

当時そうした凄まじい状況を見て子供心にもそれはひどく異常なことのように思えたのをかすかに記憶している。

しかも周辺の固有の歴史的伝承地名も新しい地名に変えられ、いわゆる昔の面影というようなセンチメンタルな過去の遺物は次第に忘れ去られた。

わが町にしてもそれは同様であるわけだが、数少ない伝承遺物の祠を探しにいったところすでにそこにはマンションが建っていたこともあった。

そうした状況もあって、過去の地図でわが町の姿をどこまで遡ってたどることが出来るのだろうかという素朴な疑問がふと湧き上がってきたのである。

そして、早速手がかりになるような古い地図はないかと心当たりを探しまわってみたのであるが、意外にも予想していた以上にいろいろな地図資料が出てきた。

それこそ古地図というものは第一級の史料である。久留米の市街中心部ならば江戸時代の久留米城を中心に古地図がいくつか残っているのであるが、やはり予想通り当時の地図ではわが町域を確認することは出来なかった。

当時のわが町周辺は久留米の市中図には含まれてはいなかったし、その元となる伝統ある町名などといった確かな痕跡は何もなかった。

ただ町域全体が江戸時代は久留米藩の家老内藤家の土地であったということが情報として得られた。

南部の牟田山という地名も、むかし牟田左衛門という古キツネが棲んでいたということで、それ以外には明確な地名記録はないということである。

そこで江戸時代の古地図はここで諦めて、明治以降のものを中心にあれこれ探してみることにした。

ここで明治時代の地図作成について紹介すると、当初は内務省と陸軍省がそれぞれ独自の官製の地図を作成し始めていたのであるが、当時すでに内務省はイギリス式の測量と作図法を、陸軍省はドイツ式をそれぞれに導入していた。


興味深いことに国内地図の作成が別々の政府機関で進められていたわけであるが、当時の富国強兵策の元に明治11年になって国内地図の作成はすべて陸軍省に統括整備されることとなった。

ここにきて明治政府は正確な国内地図を完成させるべく、ドイツに技術将校を留学させて帰国後にこの任に当たらせた経緯があった。

この時点で詳細な国内地図は、いわゆる軍事機密的要素を一気に高めたわけである。

わが南校区は後でも触れるのであるが、明治後期より軍都として発展してきた久留米市の市街にも近く軍事上の要衝となる重要な施設が次々と整備されてきた歴史があった。

そのこともあって、市内校区周辺地域では多くの官製地図が作成されていたことが判明したのである。

右の地図2は明治33年(1900)に大日本帝国陸地測量部によって測量されて、翌年製版された本格的な久留米周辺の地図である。m2


これによるとわが町の位置はもとより当時の町域の様子がよく分かる。


町域と思われる辺りは細い農道が東西に伸びているだけで町並みや民家はほとんど見られない。


一面の原野と田圃だけが広がっている。

以前当地在住の九十歳のお年よりに尋ねたとき、ここらは昔は一面の松林であったという情報を得ていたのが、地図上でもその確認が取れたことになる。

地名として、先に上げた牟田山とか八軒屋、十二軒屋、江戸屋敷、上津、国分、藤光といった旧来の地名が地図上にそれぞれ確認できる。

この地図はいわゆる官製(陸軍)のものであるが、当時どうしてこれだけ正確な地図が久留米市街以外の地域まで広範囲に作成されたのか不思議に思われたのであるが、後にこの地に陸軍の練兵場が設置されたと聞いて納得した。

というのは多分に地図というものが、当時は軍事的に利用されることを前提にして全国的に作成されていたと考えられるからである。

少なくとも、このような地図は一般人の眼に触れることはなかったはずである。

 たとえば、同時期に民間で発行された久留米周辺部の地図とその精度を比較してみれば、その差は歴然としている。

地図3「久留米付近明細図」(明治35年発行)にしても、それまでの略図的表現からようやく近代的地図の体裁が少しづつ整ってきたというところではないだろうか。m3


これら二点の地図を比較してみると、百数十年前の南部地区の原型がどうにか浮かび上がってくる。


明治30年代当時のわが町域は、ほとんど民家もなく雑木林か荒れ地という状態であったことがはっきりこれらの地図でも確認できる。

この時期、北部九州の軍事的基盤は着々と整備拡張されつつあった。

同時期久留米でも明治30年(1987)に第二十四旅団司令部が置かれ、続いて歩兵第四十八連隊が福岡より久留米市南部の国分村(現国分町)に移駐してきている。

その当時に作成されたらしい地図「国分町全図」を見ると、司令部は現在の国道3号線沿いの久留米市諏訪野町辺りにあり、新たな軍事施設として兵器部、火薬庫がそのすぐ南側に隣接していたことが分る。

その後さらに明治40年(1907)には第十八師団が設置され、久留米はいよいよ北部九州の軍都としての態勢を備えていった。


やはり、このような地方都市の詳細な地図が計画的に作成された理由もここらにあったのではないかと推察するわけである。

明治40年代当時、わが南町地区には騎兵第二十二連隊、軽重兵十八大隊、野砲兵二十四連隊、山砲兵第三大隊が置かれ、広い練兵場を前にその兵舎や関連施設がいくつも連なっていたことを示す地図も出てきた。

(地図4参照・大日本帝国陸地測量部・明治末作図)m4


練兵場の西側の鹿児島本線荒木駅から軍事物資や戦車、その他の重火器が運ばれたという。


さらに昭和三年になると、久留米・吉井間に鉄道(久大線)が開通し、陸上輸送の体勢も整ってきている。


直接確認はしていないのだが、現久大線の南久留米駅には戦車を鉄道列車に積み下ろしするためのコンクリートの戦車台がいまも残っているということである。

発行年代の不明瞭な古地図でも、鉄道路の有無や施設部分の増設の様子によっておおよその年代が推定できる。

これらの地図によると、練兵場施設周辺や道路沿いに民家が徐々に増えてきているのが分かる。

市中心部周辺からの人や物資の流れがさかんになり、練兵場周辺で次第に関連資材の生産や経済的な活動が生じてきたことを反映しているようである。

戦前の町並みを画いた地域図を見ると、市中心部より練兵場に延びた道沿いに旅館や料亭、さらには軍刀を扱う専門店も次々と出てきている。

まさに練兵場を前にして門前市を成すといった状況がうかがえる。

北部九州の広い範囲から徴兵された兵士は、この久留米の練兵場において厳しい訓練が行われ後、戦時中は外地へと各部隊が続々と出征していった。
(地図5参照・大日本帝国陸地測量部・明治44年測量、大正2年発行)m5



この場所は多くの将兵の足跡が残されていた練兵の地であって、明治、大正、昭和と施設の拡張が続き、戦前まで帝国陸軍の重要拠点として存在し続けていた。


久留米の歩兵第四十八連隊の兵士は主に久留米を中心に福岡県南部と佐賀県から召集され、
1936年4月に満州に派遣された。

同連隊は東京(トンキン)城を中心に隊務に就いた後、終戦の年1945年3月には台湾方面に転戦していった。

出征時には各連隊地から徒歩で久留米駅まで行軍し、そこから列車で長崎佐世保港に向かったという。


 おそらくそのようにして海外に出征していった全体の兵員数は延べ数十万人にも及ぶのではないだろうか。

実際にここに召集され訓練を受けたという人にも幾度も遭遇したことがある。

当時の厳しい訓練の様子や立ち並ぶ兵舎の位置関係や家族面会時の思い出などを直接うかがったことがある。

入隊練兵中の兵士らに遠方から面談に来る家族もあって、練兵場上の北側には当時何軒もの旅館や料亭が出現していたようである。
(地図6参照・大日本帝国陸地測量部・昭和3年以降の発行)minami


練兵場の敷地内の東西に兵舎などの施設が立ち並び、それらの建物の南側に広大な練兵場が広がっていたことなどが当時の地図でも確認できる。


 兵舎と道路の間には、高い土手があって外部からは覗えないようになっていたことや、広い練兵場の南端には松の木があって、訓練でよくそこまで全力で走らされたということであった。

昭和16年に発行された久留米商工史付録の「大日本職業別明細図・久留米市」(東京交通社)では市中心部の商店名などは詳細に書かれているが、この久留米市南部の軍関係の施設については一切省かれている。
(地図7参照・久留米市編入当時の国分町全図)tizu3


市南部に施設が集中していたこともあって、一般の道路施設だけが簡略的に画かれているだけである。


地図の編集内容を見ていくだけでも、この当時次第に戦時色が強くなってきていることが感じ取れる。




昭和20年6月18日に久留米市にも近い県南部の大牟田市が爆撃された際、米軍爆撃機の一機が撃墜された。

B29なのかどうかはわからない。

その1月後、その巨大なジュラルミン製の残骸がこの練兵場に運び込まれ、国民の戦意高揚ということもありその大展覧会が華々しく開かれ多くの市民が見物に訪れたという。

そうした市民の中には、ジュラルミンに覆われた米軍機の堅牢な防弾構造を知って驚き、今更ながらに敵国の物量の凄さを思い知った人も少なくなかったという。

すでに米軍は沖縄を占領しており、本土攻撃のための飛行場を整備していたから、これ以降九州への爆撃は連日のように行われた。

米軍は、その度に艦載機P−51(ムスタング)などによる機銃掃射や偵察飛行を繰り返していた。

軍事施設や鉄道網への爆撃のための攻撃目標を絞り込み特定しつつあった。

しかも米軍は、この昭和20年の7月末と8月初めにかけて久留米空襲を予告するビラを相当数撒いており、市民の危機感は高まっていた。

当時、米軍のビラを拾ったら、そのまま警察に届けることになっていたらしい。
(写真(右):B24爆撃機、(左):P38戦闘機

その予告通り、展覧会から間もない8月11日10時20分、終戦の間際の炎天下、久留米市はB29、B24爆撃機80機、艦載機P26、 P38約50機の襲来による集中的都市爆撃で多大な戦災被害を受けたのである。

総重量500トンにも及ぶ多数の大型焼夷弾と爆弾によって、死者214人、重軽傷者160人、罹災者数2万人、消失家屋4千5百戸余の甚大な爆撃被災を受け、久留米市中心部の都市機能はほとんど壊滅状態となった。

ほぼ同時刻に、久留米市に近い佐賀県鳥栖市域も米軍の沖縄基地から出撃した米陸軍第7航空軍のA26爆撃機32機、B25爆撃機48機による空襲を受け、少なくとも市民119人が亡くなり、被災者は約3200人の被害を受けていた。

意外にもこれらの事実は、ほとんど市民に知られてはいない過去の戦災記録である。

爆撃の時間や状況も情報が錯綜している。

当時のアメリカ軍は、日本家屋の大半が木材と紙で出来ていることから、住民もろとも広範囲に家屋を一気に焼き払う目的でM69集合焼夷弾と呼ばれる引火性油脂を主成分とする焼夷弾という新式の爆弾を開発した。

それは六角形の鉄の円筒にゼラチン状の油脂成分を充填したものを束ねた構造で、通称ナパーム焼夷弾とも呼ばれたものである。

米軍は都市攻撃の効果をさらに高めるために、このナパーム弾38発〜48発を一束にまとめて220ポンド〜最大750ポンドの大型焼夷弾を標準化した。

日本本土爆撃においてB29はこれを1機に最大40個を搭載して連日のように飛来し、都市部を集中的に攻撃した。
(右の写真は米軍が撒いたビラ)

大型焼夷弾は投下後、地上約300mの空中で時限装置が作動し自動的に本体が分解してナパーム弾が分散しながら広い範囲に落下する。

着弾時に中身の油脂は四方に飛散し、猛烈な勢いで燃え広がり火災を発生させる。

もとより建物が密集した市街地の建物と市民のすべてを無差別に焼き払う、いわゆる非人道的殺戮焼却爆弾であった。

猛烈な火炎に襲われた多くの市民は市中の池町川に飛び込んだため、川は死体で一杯になったと聞く。

この爆撃によって一夜にして久留米市の中心部は破壊焼失し、それまでの町並みはまったくの焼け野原となってしまった。

町並みが破壊消失したことで、その後の町割りさえもすっかり変わってしまった。

そのため戦後復興後市内中心部の道路は、地図を見ると戦前のそれとはまったく異なった路線位置となって現在に至っていることが分かる。

市の中心部を流れる現在の池町川は、昭和21年の戦災復興都市計画で川幅が約2倍に広げられ、位置も少し南側に移されている。

米軍機による西鉄筑紫駅・国鉄久留米荒木駅への機銃掃射(宇佐市平和資料館映像)





戦後半世紀経って、このときの戦災によって消失した町並みの詳細な地域図が有志によって復元作成された。

これは生き残った方々の記憶を元にして、当時の店舗や住居を地図の上に一軒ずつ正確に書き起こされたものであった。

米軍爆撃によってすべて跡形もなく消え去った、かっての幻の町並みそのものであった。

撃墜爆撃機展覧会の会場ともなった南部の軍施設や練兵場一帯は、中心部から2キロ以上離れていることもあってこのときの爆撃の被害にはあっていない。

ただし弾薬庫や発電設備だけがピンポイントで攻撃されていた。

むしろこのとき、練兵場などの軍施設がほとんど無キズであったということは意外である。

米軍の攻撃の目標はこれらの軍事施設ではなく、市街中心部の無差別の民間人攻撃そのものであり、これは明らかに市民の戦意喪失を狙ったものといえる。

 当時、市内に居住していて当日の爆撃に遭遇しながら奇跡的に助かった高齢の女性の体験談を伺ったことがある。

その方は、警報サイレンと同時に屋外に走り出て近くの防空壕に一旦非難しようとしたが、周囲から避難してくる人が多く、しかも自分が妊娠中で大きなお腹をしていたこともあってその防空壕に入れてもらえずにそのまま逃げたということであった。

後で分かったことであるが、その防空壕には爆弾が直撃し避難していた人たちはみな亡くなったということであった。

戦後復員された方々も、鉄道が寸断されていて移動には相当難渋されたということで、佐賀県鳥栖から久留米まで借りた自転車で走ってやっと家に辿り着くという状態だったという。

そのときの古里である久留米の市街は焼け野原で荒廃し、かっての面影もない酷い状態が一面広がっていたということである。


戦争直後は練兵場の多くの建物施設が引揚者の住宅や開墾農地に転用されたということであったが、80年以上経過した現在ではその面影はほとんど残ってはいない。

元軍属や引揚た人々が多数入植してこの一帯は農地として開墾され、練兵場施設跡にも民家が少しづつ建ち始めたわけである。

そうした経緯から見れば、ここはまったく戦後の新しい町域なのである。

ただ広い面積を占める学校関係の施設と市営住宅や団地が、道路沿いに並んでいるところをみるとこれが当時の建物の区画跡かなと思える程度である。

練兵場の跡地がそのままの枠組みとなって、いまの町域が戦後発展してきたことは戦前のこれらの地図を視れば容易に分かるというわけである。

やはり百年の間にこれだけの変貌を遂げて出来上がった町並みと町域ということで考えると感慨深いものがある。

久留米という一地方都市の片隅を占めるに過ぎないわれらの校区も、このように観てくるとそれなりの独自の歴史があるということである。

それこそ地図で視る郷土の歴史としては、ここの校区の事例は格好の教材になるのかもしれない。
(下の図は久留米市戦災概況図)



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平成14年11月5日、当方の住所地の表示も全面的に変更整理されて「久留米市南町」から「久留米市南」となった。 


「参考文献・資料」
1.地図1 「南町地区住居表示の実施に伴う町界町名変更(案)久留米市 平成14年
2.地図2・大日本帝国陸地測量部 明治33年発行
3.地図3・「久留米付近明細図」金文堂 明治35年発行
4.地図4・大日本帝国陸地測量部 明治末作図
5.地図5・大日本帝国陸地測量部 大正2年発行
6.地図6・大日本帝国陸地測量部 昭和3年発行
7.地図7・「国分町全図」 作図時期不明
8.「南町地域における新住居表示の実施について」 久留米市 平成14年
9.全国戦災都市別被害状況表 (昭和54年3月内閣総理大臣官房管理室による日本戦災遺族会への委託調査『全国戦災史実調査報告書』
10.第二時大戦に於けるアメリカ陸軍航空軍戦闘日誌(対本土作戦のみ)1945年 6月〜8月
11.「大本営発表」「軍管区司令部発表」昭和16年12月〜昭和20年8月
12.鳥飼行博研究室Torikai Lab Network 日本本土空襲 U.S. Bombing 1944-45
13.全国主要都市戦災概況図











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2019年06月27日

平和憲法があれば日米安保は不要なはず?!

トランプ大統領は日米安保のリスクに言及!

トランプ大統領「米国が攻撃されても日本はソニーのテレビで見るだけ」
2019/6/27
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000010-cnippou-kr


現行平和憲法で平和は本当に守られるのか?

憲法でいう戦争放棄とは、即自衛権の放棄には繋がらないらしい。

実際に自衛隊があるわけだから、現状ではそう解釈せざるを得ないだろう。

戦争放棄とは、「戦争をしない」という国家的意思表示とともに「こちらから戦争を仕掛けない」という2つの意味が含まれるはずである。

ここが重要である。

われわれは他国の憲法の条文にはまったく関心がないのだが、本来日本国憲法は国家としての自衛権をも放棄しようという指向性を内在しているともいえよう。

立場によっては、そう解釈したいとする向きもある。

一般国民からみてもここらの憲法論議は実に面白い。

頭の固い憲法学者の机上の議論などは、どうみてもとろくさいのである。

憲法は自国の行動原理であると同時に、国家的都合そのものをもある意味どこまでも表明している。

だから国民総意の下に制定されたとされたとする憲法の機能目的の範囲には、当然「国家の都合」によって限定される部分があるはずである。

本来憲法の機能目的の範囲で戦争放棄しようと、憲法をもとにあれこれ議論しようともその国の勝手である。

当然そこで「国家的都合」で設定できる憲法上の「平和」自体も限定されるであろう。

なぜなら対外的な戦争にはかならず対戦相手国が存在するわけだから、一方的な手前勝手な平和論だけが成り立つはずがない。

もとより他国の「国家的都合」である戦闘行為そのものを制限したり防御する力などは「日本国憲法」には備わってはいない。

要するにこれまで日本の平和が維持されたのは、この自称平和憲法なるものと日米安保とがうまく機能したからと云うことも出来よう。



そう考えると、平和を守るということではここにもう一つの外すことのできない絶対的ファクターが働いていることに気が付く。

当然のことであるが「戦争をしない」「こちらから戦争を仕掛けない」という国家的理念と同時に、自国の平和維持というものには「他国から戦争を仕掛けられない態勢」という、いわゆる防衛という戦争抑止力にも対処する必要があることになる。

ここから専守防衛という日本独自の考え方が出てくる。

他国からの侵略行為そのものは、その国の「国家的都合」に他ならないし、
そこには何らかの戦略的目的があるはずである。

「他国から戦争を仕掛けられる」という他国の「国家的都合」に対しては、いかに平和憲法の権現であるところの日本国憲法といえども、他国の戦略的目的に関してはまったく制御はできないということは明白である。

それが出来るというのであれば、ホルムズ海峡通航にはタンカーの舳先に日本国憲法をこれ見よがしにぶら下げておけば良いのである。

しかし実際に軍隊としての法規、いわゆる独自の軍法会議が整備されていない以上、日本の自衛隊にはまともな戦闘は出来ないはずである。

現状でもし日本が他国から戦争を仕掛けられたとしても、もっぱら撃たれっぱなしでいるしかないわけである。

突き詰めれば、現行平和憲法ならそれすらもどこかで容認しているのであろう。

しかもここに来て考えるに、平和憲法が平和憲法としての機能目的を国際的な場で十分に発揮しているとは思えない。

国外に軍隊を派遣しないとかいう問題の前に、この平和憲法はどうみても機能不全を起こしている。

極東アジア地域をみても、近隣諸国はどれほどこの日本の平和憲法を国際的に評価しているというのであろうか?

評価どころか、戦後半世紀以上経過しても平和憲法など眼中にはないほどに反日のままで推移しているのではあるまいか。

外から見れば自衛隊はどこまでも再軍備であり、戦力増強の対象でしかない。

そうであれば、もっとも肝心なところで平和憲法そのものは評価の対象ともならず、残念なことにその崇高な理念そのものはほとんど空回りの機能不全状態にあるといっても過言ではあるまい。

平和憲法があったにしても他国の「国家的都合」からみれば、崇高な理念なんざ評価の対象とはならないと云うことになる。

結局のところ平和という理想の花は、日本国内の日本人の頭の中のお花畑でしか咲かないということである。

となると自称平和憲法だけで日本の平和が守られるとするのは、ある種の思い込みにも似た一方的な信仰心にもみえてくる。

平和憲法さえあれば、日本には核ミサイルの類は飛来しないし、平和憲法さえあれば防空核シェルターさえも必要ではないのではないかと錯覚してしまうというわけである。

もちろん平和憲法さえあれば、国民に徴兵制度が強いられる展開は回避されるだろうし、少なくとも平和憲法そのものはこれまで絶対の信頼感と安寧とを日本社会全体にもたらしてきたということはいえよう。

しかしこれは世界に類を見ない勝手な思い込みであるようにも思える。

勝手な思い込みとは、そう錯覚していると云うことである。

しかも戦後日本人は米国によってそのように教育されてきたのである。

この種の大がかりな思い込みに関して言えば、実は遙か二千年前の古代人の間にも同様の事例があったという事実はあまり知られてはいない。

それこそ人々の社会生活に深く根を下ろしていた思い込みそのものである。

戦時中も千人針を兵士が身に付けていれば、敵弾に当たらないというのに似ていよう。

それこそかっての古代中国では、他国からの侵略による「兵害を免れる」手法として、五月五日に五色の糸を肘に結ぶと「兵の鬼気(ものの気)を避ける」という道教的呪術がひろく浸透していた。

嘘のような話しであるが、そのように当時はそうした呪術が人々にひろく信じられていたのである。

古代では、攻め込んでくる敵兵の体には人を容赦なく殺傷する恐ろしい鬼気(物の怪)が憑いていると考えられていた。

しかしそのようなときに身を守る防御の呪術さえ施しておれば、敵兵に殺されることはないと信じられていた。

その兵禍を避ける方法というのは、「五月五日に五色の糸を肘に結ぶ」として、事前に決まった時に決まったことを呪術として手順通りにやっておくことが必要であるとされていた。

その神事の期日というのが、毎年五月五日であったのだ。

古代人はこの日に平和を祈念していたのであるが、ちょうど現代日本であれば憲法記念日の祝日行事のようなものである。

平和よ永遠にというわけである。

ここで問題なのは当時のこの呪術の機能目的である。

そんな馬鹿なというようなことが、当時の人々には当たり前に信じられていた。

奇しくもこれが古代に通用した普遍的な呪術であり、民衆に浸透していた古代の兵禍を避ける方術の基本的セオリーでもあった。

これが古代の原始的な「呪能」信仰といわれるものである。

そうなると「呪能」信仰自体は、現代社会にも形を変えて残されてきているということが云えよう。

どうであれそうした「呪能」信仰は、現代日本の日常の生活の中に当たり前のように溶け込んでいる。

いまの日本人が考えているように、平和憲法だけで日本の平和が守られるとするのは、まさしくこれが実質現代版「呪能」信仰といえるものなのかも知れない。

日米安保もいつまで継続し得るのかわからない。

不安定要因は常に存在する。

そうなると現代の日本人とて、かっての古代人が信仰した呪能を一概に荒唐無稽だと笑うことは出来ないのである。


シビリアンコントロールと専守防衛

Hero House Cat Saves Boy From Dog Attack - Today Show - May 15 2014   





動画「My Cat Saved My Son」の場合は飼い猫であるから、これはさしずめ有事の自衛隊出動というところであろうが、だがこれには直前にシビリアンコントロールが効いていたようにはまったく思えない。

第一、自衛隊にはこうした攻撃に対して俊敏な対抗処置は取れないのであるから、たとえ話であるとしても犬の突然の攻撃に即猫の自衛隊が出動したなどとはここで表現するのには所詮無理があることになる。

犬の攻撃に対して、猫はその最初の一撃(足に一噛み)に素早く反応し即出動している。

いわゆる早期警戒システムが実質働いたわけで、間髪入れない迅速な反撃行動に出ているのである。

どうみても猫の反撃の素早さが最大の抑止力となっていて、それによって犬の方は瞬時に撤退している。

猫からみれば自分が攻撃されたわけではなく、飼い主の(無抵抗な)子供が犬に一方的に攻撃されたのであるからある意味集団的自衛権を行使したのだとも云える状況である。

飼い主側と猫との間にはそれなりの信頼(同盟)関係があったことは確かであろうが、シビリアンコントロールどころか明確な相互扶助、集団的自衛権に関しての事前契約がされていたのかどうかはここでは分からない。

毎日餌という報酬(あるいは駐留費負担)を得ていたということであれば、猫はある種の傭兵かボディガード的存在であった可能性はある。

日本の平和憲法の下では、自衛隊といえども戦争(戦闘)行為は憲法違反であるから、ここでは反撃さえも出来まい。

早い話演習ではない戦闘行為は即憲法違反、違憲行為である。

法的拡大解釈の領域のことは関知するところではない。

法的には一発でも発射すれば国内法である銃刀法違反、器物破損あるいは殺人罪で自衛隊員は捕まってしまう。

ここは戦闘行為ではなく、あくまでも「威嚇射撃」であるとしても現実には違憲なのである。

威嚇でさえ平和憲法条文に抵触する。



自衛権の放棄はどうよ?

「個別的自衛権だって必要ない。万が一他国が攻めてきたら国民は無抵抗で降伏し、すぐに首相や政治家が和平交渉に出るんです」

tKavxVy

(引用元)反旗 掲げ続けよう
中日新聞朝刊10/29
インタビュー
井筒和幸

http://livedoor.blogimg.jp/honmo_takeshi/imgs/8/7/87565dc3.jpg


↑これは平和憲法の条文冒頭に、他国との交戦状態に遭遇した場合直前に自衛権を瞬時に放棄し即無条件降伏を一方的に宣言することを条文に入れるということであろうか?

他国の一方的戦争行為には無条件降伏で対応し、ただちに侵略占領行為を容認するということであろう。

まず戦争放棄であるから、この流れは想定内ということになる。

後は首相や政治家が和平交渉に出て、国内の言論統制の下他国の言いなりの傀儡政権に順次移行するという外交手順であろうか。

平和憲法条文に則したところの解釈ではある。

さらに言えば、先般より「日本に核の雨を浴びせる」と北朝鮮に脅されている情勢を深刻に考えて、ここは国の安全を考えて本来であれば日本政府は早期に降伏の意思を表明しておくべきなのかもしれないではないか?

それも核ミサイルを撃ち込まれた後では遅過ぎるであろう。

しかし現実にはそうならないようである。


アニメで観る無抵抗主義の村-日本








「無抵抗主義の村-日本」の無抵抗主義ということはきわめて悠長な話であって、無抵抗そのものが武器になる、あるいは平和への最善の方策などという手前勝手な主張そのものが、端から安直に侵略側に受け入れられる余地があるとは到底思えない。

単なる手前勝手な思い込みであるが、これをよしとする政党もあることは確かである。

唯一ここで言えることは、結局のところ無抵抗という成り行きそのものは相手の武力に屈して自らの手で奴隷売買の契約書(条約)にしたり顔で署名したも同然ということであろう。

いわゆる白紙委任状に署名捺印する体裁である。

何のこともない、そこで軍事行動を回避したつもりでも侵略軍とその傀儡政権に強制的に徴兵されてしまえば元の木阿弥である。

軍事基地を無くしたつもりが、あらたに云われるがままに侵略軍の軍事基地化に加担するのである。

かっての元寇襲来にさえ、降伏した朝鮮半島軍が組み込まれていたではないか。

侵略者に白紙委任状を渡しておきながら、後から予想外の展開に地団太踏んでも遅かろうて。

無抵抗主義とは最初からそのように、国民そのものが人間としての権利も尊厳も放棄することを自ら宣言しているのに他ならない。

危険この上ないことである。

侵略に対してあえて武力による抵抗はしない。たとえ食料や財産を奪われてもいい、とにかく大事な我が命さえ助かればいいということである。

一見尊い人命至上主義の体を成しているかにみえて、その裏に見え隠れする卑屈さは否めない。

まずもって侵略側の都合の下で自国民の命や人権の保障がとれるかどうかの確証とてないわけで、今後生き残って少数民族・日本村として存続できるのかどうかも不明確な事態ではあろう。


ここらは歴史を振り返れば明白である。

無抵抗主義の下では極端な話し、常に国家は非情であって国民はかってのシベリア抑留者同様、国そのものに見捨てられ僻地開発の労働力として集団移送される奴隷化条項もそこには加味されるであろうが、将来そこから開放され生きて故国に還られる自由があるのかどうかは分からない。

かって60万万人ものシベリア抑留者の内、過酷な環境での強制労働でその1割、6万もの若い日本人が尊い命を落とした。

非常時では、自国民といえども自国に見捨てられるである。それが無条件降伏した下での棄民、棄兵策なのである。

シベリア抑留も外交的に、自国の武装解除させた兵員を戦勝国の奴隷要員として扱われることを当時の日本がすすんで容認したのである。

その結果がシベリア抑留という終戦時の悲劇であった。


日本は平和憲法で戦争を放棄している。

そう宣言している以上、そこから生じるであろう外交上の利点や対外的な不安要因は国民すべてが享受しなくてはならない。

憲法論議で欠落している論点というのは、国が戦争を放棄するということは外交の最終手段としての武力による戦争をしてまで国民の生命と財産とは守らない、守り得ないという厳然たる事実が隠されていることである。

いうなれば、ここでは憲法上では相対的な棄民さえもが成されるということがいえよう。

それこそ実際問題として平和ボケしたいまの日本人が考え及ばないところであって、どうにも否めようがないであろうし、ここが国家の都合ということである。

だからこそ他国から国民がいくら拉致されようと、あるいは自国の領土が侵犯され占有されようと日本という国自体は憲法で国家機能を制限されているという理由で、非戦争体制でいつまでも傍観していられるのである。

日本の云う外交的努力とは、傍観体制の堅持そのもののことである。

それが日本国憲法の理念とするところの、いわゆる平和維持ということである。

しかしながら、これはある意味日本人全体にとっては非常に居心地がいいものではあろう。

多少の犠牲はあったとしても、とにかく日本全体が平和が保たれれば事足りるわけである。







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商品詳細

電磁波過敏対策・電磁波攻撃防御製品[電磁番]denjiban-101
原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
反射錯乱する電磁波ノンズは遮断だけでは防御出来ないのです?!
電磁波中和装置「電磁番」は多用途の機能的防御が可能です。携帯するだけ、貼るだけ、置いておくだけ!
準静電界レベルの干渉による不快な電磁波過敏、電磁波音波攻撃対策の防御製品として、
「電磁番」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。
(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
★製品サイズ 直径10cm 厚さ 1.5cm 重さ 約170g

電磁番使用時の注意事項

★「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は
外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
電磁波中和装置電磁番についての解説(クリックするとリンクページが開きます)
「電磁波中和装置電磁番」のご案内
電磁波過敏について
電磁波攻撃によるストレス症状について
「電磁波中和装置電磁番」の干渉中和放電効果について
「電磁波中和装置電磁番」を使用されているお客様の声
「電磁波中和装置電磁番」の機能と構造について
「電磁波中和装置電磁番」に関するご質問と解説
「電磁波中和装置電磁番」を使った気の調整法について
電磁波過敏の関連の出版物
最近の重要な電磁波情報
不眠症対策について
レーザーポインター攻撃
スマホ電磁波の対策予防法
スマホ乗っ取り攻撃について
電磁波攻撃・嫌がらせ対策
最新の電磁波攻撃機器とは
電磁波被曝と準静電界について
米国大使館電磁波被曝事件














































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posted by モモちゃん at 10:52| 歴史を先取り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月23日

エボラ出血熱とアウトブレイク(集団感染)

エボラ出血熱の恐怖

エボラ出血熱との闘いは今も続く 州都に近づく大流行【情報まとめ】
2018年8月にエボラ出血熱の流行宣言が出されたアフリカ中部、コンゴ民主共和国(以下、コンゴ)。6ヵ月が経った今も、現地では抑え込みができないまま、流行の中心地域が移動を続けている。
2019年02月12日
https://www.msf.or.jp/news/detail/pressrelease/cod20190212.html

アフリカで発生したエボラ出血熱のアウトブレイクに、世界初のワクチン接種は「人類の勝利」をもたらすか


致死率が50パーセントを超えるとされるエボラ出血熱のアウトブレイク(集団感染)が、アフリカ中部のコンゴ民主共和国で発生した。
都市部での集団感染という過去に例のない事態を沈静化するために、医療関係者たちは臨床試験段階にあるワクチンの接種プログラムを実施することで対抗しようとしている。この世界初の試みは、エボラに対する「人類の勝利」をもたらすことができるのか。2018.05.30

https://wired.jp/2018/05/30/ebola-vaccine/


もしかしてエイリアン? 国際宇宙ステーションの外で微生物を発見
http://www.sankei.com/smp/wired/news/171218/wir1712180001-s1.html

26種の抗生物質に耐性を持つ「悪夢のスーパーバクテリア」 70歳女性が死亡(米)
2017/1/23  Techinsight
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170123-37045853-techinq

猛暑のシベリア西部ヤマロ=ネネツ自治管区で先週から炭疽菌が拡散し、家畜のトナカイが1,500匹大量死する事件が発生しました。NBCやRTによると、永久凍土に70年以上前に埋められたトナカイの骸から、猛暑で炭疽菌が蘇って広まった模様です。
http://www.gizmodo.jp/2016/08/_1500nbcrt70_71735_19415010136.html#cxrecs_s?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=201612





事実は小説より奇なり」などと言うが、私は個人的には逆の感慨を持っている。

予想だにしない突発的大事件が発生すると、我々はそれこそあたふたするわけであるが、よく考えてみるとこれは映 画か小説のストーリー展開とよく似ているではないかとはっとするときがある。

それこそ「映画や小説を地で行く」ということも結構あるわけである。

ペット用の珍しい猿がアフリカから密輸される。

検疫を受けていないからまさしく密輸である。

その猿はある恐ろしい未知の病原菌 (ウィルス)を持っていて、接触した人間に次々と伝染して急激な 感染症状をもたらす。

感染者は短期間に発熱、嘔吐、全身に赤い発 疹と出血症状が現れて死亡しはじめる。

もう町中がパニックである。ついに政府は軍隊を出動させる。

軍隊はこの猛烈な感染力をもつ伝染病を駆逐するために、空爆で一挙に 病原菌ごと町を吹っ飛ばすという対応に出ようとする。

つまり、この映画「アウトブレイク」の現実版が、皮肉にも驚くべきタイミングで再度にわたってアフリカに出現したという事実があった。

アフ リカ・ザイールで局地的に流行しているこのエボラ出血熱の登場は ショッキングであった。(リチャード・プレストンの「ホット・ゾー ン]も参照されたし)

現地ザイールでも軍隊が出動して、人口四、五十万の町は道路封 、もしくは完全に包囲されてしまった模様はそのとき世界中に報道された。

その際、WHOも迅速に活動を開始したことからみても、この感染症 の蔓延は深刻な事態を招きかねない危険性を秘めていた。


急激な病原菌の蔓延ということで想い出すのは、小生の場合まず 「アンドロメダ病原体」(マイクル・クライトン、1969年作) というSF小説である。これもやはり軍隊が出動する。

 アリゾナの平和な田舎町に人工衛星が墜落して、回収に向かった部隊からの連絡が途絶えるという異変が発生する。

町の住民も回収部隊のチームも死亡しているのが探索機のパイロットによって上空から確認される。

衛星が地球圏外で未知の病原体と接触し、そのまま地上に落下し たらしいということで、直ちに緊急体制が取られる。

ここからのアメリカ政府の危機管理の推移が非常に興味深い。

町もろとも未知の病原体を核爆弾で焼き払おうとするわけである。

これが「アウトブレイク」に先立つこと二十四、五年前に読んだ小説であった。


さらに二十年後に発表されたマックス・マーロウの「レッド・デス」も凄かった。

南極の氷河の下から十万年前の絶滅したオオナマケモノの死体が発見される。

地上最大の巨大な(三十フィート)標本として世界中の科学者に注目されるが、移送作業が難行する。

そのままだとやがて腐敗し始めるということで、解体して巨大生物の内蔵だけを海に投棄してしまう。

実はこの捨てられた内蔵の中に太古のウィルスが凍結したまま生存していたのである。この内蔵 をオキアミが食べ、さらに鱈が食う。

やがて鱈は漁師に捕獲される。
 
未知のウィルスはこのようにして人間のあいだに蔓延し始める。

感染すると体内で赤血球が猛烈な勢いで増殖し、血管を破綻させ出 血とともに死に至る恐ろしい伝染病である。

このウィルスは村から町へと広がり、ついには南半球全域が壊滅する。

小説の中では経済大国日本も敢えなく全滅する。
 
この後も残った人類が殺人ウィルスの猛威にどう対決するかスリリングな展開が読者を待っているというわけである。

こうした発想は欧米人の潜在的危機感に繋がるものかもしれないが、やはり明確な歴史的危機意識が根底で働いているといえるのではないかと思う。


伝染病の猛威といえば、ヨーロッパの中世末にペスト(黒死病) の猛威が各都市を周期的に襲った歴史がある。

ペスト菌がヨーロッパに到達したのが1340年代であったが、5年間でおよそ3000万〜5000万人が死亡した。

これは当時のヨーロッパの人口のほぼ半分に当たる犠牲者数であって、いかにペストの猛威が激烈であったかが窺える。

 各都市では城門を 閉ざして恐ろしいペストの流入を防ごうとしたらしい。

いまでいう道路封鎖というところである。
 
当然そこには外部と隔離された世界が出来る。

ここらに多くの小 説家が食指を動かす題材があるというわけである。(カミュの「ペ スト」などが有名)

城壁の外ではいよいよぺストの蔓延が猛威をふるい死者が溢れかえる。

 ところが、その隔離されて安全と思われていた城内でもついにペスト患者が発生するという破滅的展開である。

あの有名なノストラダムスもペストで最愛の妻子を亡くしている。

人々はペストを恐れて都市から次々に逃げ出していく。

それこそ無人の町が無数に出来ることになる。
 
そのような状況で、もっとも頼りにされたであろう教会の牧師や医者までが命惜しさに吾先に逃げまどう。

そうした混乱した状況は、人々の従来の社会的権威に対する不信へと繋がっていった。

それこそ科学万能の時代のように思われている現代にあっても、新型インフルエンザや強力な感染症を前にすると人間本来の無力さが露呈されてくる。
 
危機管理や情報に目敏い金持ちは、こういうときも対応が早い。

馬車に飛び乗っていち早く安全な地方に逃避することができるが、多くの貧乏人にはその手だてがない。

当然、犠牲者も彼らに集中する。

こうした歴史は繰り返されてきたことも事実である。

ヨーロッパでは疹チフスやペ ストといった疫病が十年周期ぐらいに人々を襲い、都市の人口が激減するという暗黒の時代が過去には何度もあったわけである。

このような新たな病原菌の出現は、地球的な大気汚染や気候の変化にも関連しているかも知れない。

熱帯地方の風土病と思われていたものが、突如として温帯地方の都市部でも発生し始めることも考えられる。
 
さらに、抗生物質に耐性のある病原菌が21世紀には爆発的に増加する可能性が出てくるという予想に立てば、結局現代医学の目指してきた感染源の病原体を抗生物質で叩くという薬物医療は大きな打撃を受けることになる。

ここで感染が阻止できなければ、当然外医療現場でも大変な混乱を生じるという状況も出てこよう。

現代社会ではこれがもっとも恐ろしい事態であろう。



 
【Technobahn 2007/8/9 15:23】米ラトガース大学(Rutgers University)の研究グループが南極から採取した氷に閉じ込められていた800万年前の微生物の解凍に成功していたことが7日、米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された論文により明らかとなった。  この研究を行ったのはラトガース大学のKay Bidle教授を中心とする研究グループ。   Bidle研究員は南極のBeacon渓谷とMullins渓谷での氷河の表層から3〜5メートル下にある今から10万〜800万年前の氷を採取し、氷の中に閉じ込められていた当時の微生物を解凍して復活させることに成功した。  解凍した後、10万年前の氷から採取された微生物は7日ごとに倍の大きさに成長。一方、 800万年前の氷から採取された微生物は30〜70日ごとに倍の大きさに成長することが確認されたとしている。  研究グループでは800万年前の微生物の成長が10万年前のものと比べて遅いのは、氷に閉じ込められている間に受けた宇宙線の影響でDNAに損傷を受けたためではないかと見ている。

【2013年3月8日 AFP】ロシアの科学者らが南極の氷底湖、ボストーク(Vostok)湖から採取した水の中から、全く新種のバクテリアを発見したとロシア通信(RIA Novosti)が7日、報じた。  ペテルブルク核物理学研究所(Petersburg Nuclear Physics Institute、PNPI)遺伝学研究室のセルゲイ・ブラト(Sergei Bulat)氏(遺伝学)によると、見つかったバクテリアのDNAは現在確認されている地球上のどのバクテリアとも異なっていたという。「われわれは、この生命体が『未分類』で『未確認』のものだと考えている」(ブラト氏)






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★「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は
外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
電磁波中和装置電磁番についての解説(クリックするとリンクページが開きます)
「電磁波中和装置電磁番」のご案内
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「電磁波中和装置電磁番」の干渉中和放電効果について
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2019年05月14日

時速200キロで空を飛ぶスポーツ!

命懸けで空を飛ぶスポーツ

ウイングスーツを装着して、スカイダイビングのように飛行する飛行機やヘリコプター、あるいは、高い崖からの “BASEジャンピング” により飛び降りて大空を滑空する危険なスポーツがある。

ムササビスーツと呼ばれることもある現代のウイングスーツ (Wingsuit) そのものは、1990年代中頃にフランス人スカイダイバーパトリック・デ・ガヤルドンによって考案されたもので、手と足の間に布を張った滑空用の特殊なスーツであり、これによって鳥のように空が飛べる。

日本でも挑戦している人も居るはずである。

アクション映画にもたびたび登場する。



 【危険注意】人間が時速200kmで飛行!ムササビスーツで息を呑む絶景と恐怖映像












Wingsuit [best moments] HD   











BEST OF F A S T Wingsuit and Base Jumping / Brazil #GOPRO   










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原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
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電磁波中和装置「電磁番」は多用途の機能的防御が可能です。携帯するだけ、貼るだけ、置いておくだけ!
準静電界レベルの干渉による不快な電磁波過敏、電磁波音波攻撃対策の防御製品として、
「電磁番」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。
(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
★製品サイズ 直径10cm 厚さ 1.5cm 重さ 約170g

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2019年05月06日

お持てなしを裏返してみました!

日本のお持てなしって何だ?


先般親族が集まってささやかな小旅行をした。

ほんの親睦のものである。

偶然宿泊したホテルは外資系の地方ホテルであった。

名称に有名な海外企業名が冠せられているホテルであるわけであるから、当然経営そのものは外資と云うことになる。

たしかに海外からの宿泊客も意外と多かったのであるが、そこで面白いお持てなしを受けた。

このホテルをチェックアウトする際、玄関先にに山積みされている大根をご自由にお持ち下さいということであった。

聞いてみると、ほんとうに無料サービスなのだそうだ。

4、5本ずつビニール袋に仕分けてあった。

これには家内達女性陣は大喜びである。

皆それぞれに車で来ていたので、これ幸いと大根の袋を抱え込んでいた。

何故にこうした無料サービスが出来るのか。

地方だけに提携している農家から運び込まれたのか、相場が大きく下がったときに大量に引き取ったものらしい。

よくニュースで見るのだが、農家が育てたキャベツなどの野菜の相場が暴落してしまい採算が取れずに廃棄処分されている場面がある。

農家の人は泣く泣くそれらの野菜をトラクターで粉砕してその場で処分してしまっているのである。

見ていてももったいない話しであるし、生産者の農家の人には同情を禁じ得ないところである。

本当に廃棄するぐらいなら、無料ででも配布先を見付けて貰いたいものだといつも思うのである。

外資系ホテルは、今回こうした場面でこのような特別なサービスに結びつけたのであろう。

こうしたお持てなしは始めてであった。


今時の観光地は大抵海外からの観光客も同じように訪れていて、日本人観光客とも同席することが多い。

それこそ韓国や中国などアジア系の人々とでは容易に日本人客とは区別がつかないことがある。

一度に数台の観光バスで乗り付けて、それこそぞろぞろと出てくる。

ここらは日本人の海外でのツアー旅行と同じ風景なのであろう。

そういうこともあって、最近の有名観光地では昼時になると以前とは違い飲食店を探すのも大変である。

目星を付けていたところに行くといきなり貸し切りになっていて、飛び込みの一般客は入れない状態である。

一見さんお断りといった感じである。

これはいままでなかったことである。

そういうことで仕方なく目に付いたうどん屋に飛び込む。

ここも海外からの観光客で席が占められている。

どうにか席に座れて注文するが、料理はすぐには出ては来ない。

ようやく出てきたどんぶりにほっとするのであるが、これがどうしたことか旨くないのである。

旨いかまずいかと問われれば、すこぶるまずいのである。

だし汁が何なのかもはっきりしない味である。

しょっぱ味の出し汁というだけで、これが客に料理を提供するプロの味なのかと思う。

むしろこれほど旨くないものに、そうたびたびとは遭遇しないであろうとも思った。

周りはほとんど韓国や中国からの観光客である。

みな無言でもくもくと食っている。

高級レストランでもないのだから、これが当たり前のことなのかとも思う。

それにしてもこれは酷すぎる。

海外から来た観光客はどう感じているのかとふと気になってくる。

個人的にはそうした観光客に格別好感をもって接するような立場にあるわけではないが、日本人としてこうしたレベルの料理を観光客に出すことに少なからず憤りを覚えた。

こんな味で出してしまっては、わざわざ日本を訪れてくれた彼らに対してあまりにも失礼ではないか。

同席していた家族も同様の意見であった。

観光客はだれもその味のまずさをいちいち口にはしていないが、同じ人間として彼らの表情を見ていればわかる。

美味しくないのは明らかなのだから。

飲食店として観光地に立地を確保していれば、一見客は次々と訪れてくる来るだろう。

多少旨くないものでも経営は成り立つであろうが、これが有名観光地の現実かと思うといささか腹立たしい思いではあった。

いや日本の「おもてなし」とて、結局は金次第ではあろう。

たかがうどん味に不満を漏らす方がおかしいのかも知れない。








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2019年04月01日

水資源ビジネスはいずれ大化けする!

水資源確保が中国の戦略になる!

バイカル湖畔に中国資本ミネラルウオーター工場、ロシア地裁が違法と判断
2019/3/31
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000033-jij_afp-int



私たち世代が育った時代背景でいえば、飲み水をお金を出して買うという感覚はこれっぽっちもなかった。

美味しい水という表現はあったが、あえて美味しい水を探して買い求めるという状況ではなかったのだ。

それが瞬く間に変わってしまったわけで、安全で美味しい水が無尽蔵にあるのは世界中で日本ぐらいしかないという事実もようやく分かりだしたのである。
RIMG1314
世界には日常的に水不足の地域や水資源が汚染されている国々がたくさんあるわけで、水を求めて大規模な騒乱さえも発生してきている。

これに加えて急激な工業化などで環境が破壊されつつあるわけで、水不足によっていまや「水資源」そのものが重要な戦略物資であり、今世紀中には「水資源」問題によって戦争も勃発するであろうと予想される事態になってきている。

あまり知られてはいないが、北海道や九州各地で大規模な森林の取り引きが進んでいる。

そこには海外資本が登場してきている。

その規模が大きいことにまず驚かずにはいられない。

心ある地域住民はそうした状況に不安や危機感を持っている。

いずれ日本各地の水資源は、まるで石油のようにタンカー輸送で続々と海外に持ち出されることになる。

まずはミネラルウォーター工場の建設というところであろうが、将来国内の「水資源」問題が表面化しても後の祭りではあろう。







【禁聞】専門家「20年後中国の水資源はなくなる」









【温暖化】世界の水不足予想地図2050【1分でわかる世界】










【禁聞】中国で大干ばつ 3か月断水している地域も











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2019年01月25日

韓国の反日姿勢はこれから本格化する!

北 ミサイル開発と実験を継続
2018/12/30(日)  .北、ミサイル開発継続…今月上旬に電波信号実験
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6308487

中身がない“政治ショー”――米朝首脳会談は金正恩の「大勝利」だった

2018/6/18
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00106299-playboyz-pol


間抜けな日本人には知らされないこと?!

昨年2018年6月にシンガポールで行なわれた史上初の米朝首脳会談は、当初予想されたほどには評価されてはいなかのように報道されていた。

本当にそうであろうか?

かねてより話し合いのテーブルに着きたかった両首脳が会談できたのであるから、結果からいえばどうみても大成果であったはずである。

その理由を考えてみたい。

あらためて云うまでもなく軍事大国である以前に米国は経済大国である。

しかも国際的基軸通貨であるドルを持っていることを忘れてはならない。

一方の北朝鮮は核を保有する隠れた資源大国である。

世界最大の経済大国と世界有数の資源大国とが、どこかで経済的理由で結びつくのは必然的な流れである。

北朝鮮が核兵器を保有しているといっても、北朝鮮はただの核保有国ではないということである。

北朝鮮が核兵器を保有する理由は軍事戦略的理由だけでなく、そこには経済的要因が根底に隠されているというべきである。

他にも核保有国はいくつも上げられるであろうが、何度でも云うが北朝鮮は世界有数の地下資源保有大国でもあるのだ。

これは長年北朝鮮を偵察衛星が探査して何度も再確認されてきたことである。

当然これらのより正確な情報は米国が握っているわけであるから、当の経済大国米国がもっとも関心を寄せることになる。

それは米国が予想した以上の規模での埋蔵量であり、北朝鮮の保有する潜在的国富ともいうべき比類のない資産であることを意味する。

北朝鮮はこの国富を隣接する同盟国中国からさえも、これまで懸命にその保有を堅持し続けてきていた。

そのためには北朝鮮は国運を掛けて独自の核開発まで行ってきたのだ。

比類のない国富である地下資源を守り抜く必須のアイテムが核兵器ということになる。

この事実は隣接する韓国も十分承知のことである。

北朝鮮が保有する地下資源とは何かということをここではまず知っておかなくてはならない。

かって韓国統計庁が独自に調査し発表した「北朝鮮の主要統計指標」によると、2008年時点で北朝鮮の地下鉱物資源は総額で6兆4000億ドル規模であるとされ、その内訳は黄金2000トン、鉄5000億トン、マグネサイト60億トン、無煙炭45万トン、銅290万トン、さらに鉄鉱石や石炭、燐灰石、マグネサイト、ウランなど、二百種類を超える有用鉱物が山岳部で確認されており、もっとも経済的な価値がある鉱物資源も四十種を優に超えるとされる。

近年とみに価値が高まっている希少金属のタングステン、ニッケル、モリブデン、マンガン、コバルト、チタニウムなども豊富とされ、特にそのマグネサイトの埋蔵量(四十億トン)は世界で最大規模とみられている。

原子力開発に不可欠なウラン資源も世界最大の約四百万トンの埋蔵量があるとされるわけで、これまでにも北朝鮮の地下資源には近隣諸国(中国・ロシア)や米国も強い関心を持ち続けてきていた。

現在では実際に開発が可能な北朝鮮の地下資源はおよそ2億1600万トン規模であり、金額にして3000兆ウォンの巨額の資源を保有していると試算されている。

おそらくこれとて、相当に過少な評価であろう。

まさに北朝鮮の国土は地下資源鉱物の上に乗っていることになる。

米朝首脳会談前の国内のニュースでは間近に米朝間の緊張から戦争の危機があるかようにさかんに報道されていたが、戦争どころかこの巨大な地下資源を巡っての経済協力の話が進むべく水面下では本格的な交渉が進展していたというべきであったであろう。

意図的ではあろうが、日本の大衆娯楽メディアは何も見えてはいないと云うことになる。

当然ここで米国による最先端の外科的ピンポイント攻撃が成功して現政権が倒れてしまうということにでもなれば、直ちに中国軍が北朝鮮国内を制圧し北朝鮮の実質的国富であるすべての資源を掌握してしまうことになる。

米軍は地表施設を攻撃しただけでは、すぐにはこうした地下資源は手に入れることは出来ない。

それではまさに中国がたんまりと漁夫の利を得るわけであって、米国には何の見返りもないことになる。

それよりは現政権を保障し温存しつつ経済的関係を拡大していく方が、当面は米国の国益に繋がるではないか。

まさにここは、金持ち喧嘩せずなのだ。

だから米国は大規模な空母打撃群や世界最大の病院船まで展開して、北朝鮮を脅しすかしてでもどうにかして交渉のテーブルに金正恩を座らせようと必死であった。

放置しておれば、ロシアや中国にいずれ先を越されてしまうことになる。

米国は無駄金を使わない。あるとすればそれは初期投資が可能と見たときだけである。

トランプ大統領は有能なビジネスマンだけに、こうしたビジネスチャンスを逃すはずはあるまい。

北朝鮮の金正恩も賢くしたたかであって、ビジネスの交渉をより有利に持っていくことを狙ってきていたわけである。

独裁者として核を保有していれば、交渉の場では臆することなく対等にビジネスの話が出来るというものである。

いずれの国であろうと、核を保有する相手には一目置くことになる。

北朝鮮の金正恩にしてみれば、米国やその同盟諸国が保有する採掘技術や金属製錬技術とその市場が喉から手が出るほど欲しいのである。

世界中で誰がこれらの地下資源をもっとも高く買ってさばいてくれるのか?

どこの誰と組むべきかの問題である。

金正恩の関心はすべてそこにある。

友好国とはいえ、ロシアや中国の技術や市場規模では採算が採れるレベルへ持って行くにはきわめて効率が悪いのだ。当然市場規模も限られてくる。

自由経済圏の明かりが輝いて見えて仕方がないと云うところである。

そういう意味では北朝鮮は経済交渉を米国と進展させると同時に、明らかに国際市場にも参入したがっている。

そのためには、いまの北朝鮮の金正恩にとって中国やロシアを相手にするよりは世界最大の経済大国と直に経済交渉を進めた方が格段に実入りは大きいはずである。

国際的な紛争は、その裏を返せば多くは経済的対立でもある。

経済が主動すればそれまでの対立はたちまち解消されてくる流れになる。

そのために最大限生かすべき北朝鮮の国富としての地下資源なのである。

北朝鮮の地下資源の中でも最近注目されているのが石油である。

戦略的地下資源というべきものが、あらためてここでは注目されてくるであろう。

これまた世界有数の規模と見られている石油埋蔵を考えたとき、その採掘権を北朝鮮が保有しているというだけでも巨大ビジネスの種は尽きない。

しかもここでも石油採掘技術の重要な核心部分を米国企業が保有していることを考え合わせれば、北朝鮮の金正恩がいまただちに交渉すべき相手は当然ビジネスマン・トランプ大統領ということになる。

この筋道を金正恩が模索していく過程で、米国の関心を引きつけつつミサイル発射実験が執拗に続けられてきた。

いわば北朝鮮の米国へ向けた必死な、それこそ捨て身にも見えるメッセージだったといえよう。

対立だ、戦争だなどといっている場合ではない、肝心なことは新たな資源大国が今後どのような形で日の目を見るかどうかの話しである。

もはや見せ場としての地下核実験は必要ない。

相手の米国からみれば実験によって有用な多くの地下資源が、これ以上汚染されることをどうにかして回避させたかったのである。

放射能に汚染されれば大事なお宝資源が、それこそ台無しになってしまうではないか。

穿った見方をすれば、ようやく北朝鮮は夢にまで見た経済大国への切符を手にしたといえるであろう。

当然ビジネスの話の場だけに、日本人拉致問題などは後回しどころか割愛されるはずである。

両国間にとって日本などは邪魔なだけである。

北朝鮮国内にこれだけの国富を持っているわけであるから、それをしっかりと自国で守り続けるためには当然軍事力が必要不可欠である。

北朝鮮のそうした状況から見れば、平和よりも国富堅持が第一に優先されることになる。

安易に他国の核の傘などに入るわけにはいくまい。

であるからして、冒頭の記事のように今後も国策としてのミサイル開発も実験も中止されることはないのも当然のことである。

これまでに基礎データは十分に手に入れたのであるから、あとはさらなるミサイル開発が今後も進展していくだけのことである。

後半世紀を待たずして北朝鮮は世界有数の経済大国になり得る商機を掴もうとしている。

世界の経済発展の中心になる可能性があるということである。

これに隣国韓国は目敏く便乗する魂胆である。

韓国は米国との関係には徐々に距離を置きつつ、むしろ北朝鮮にすり寄っていくことも確かであろう。

現時点ですでにその兆候が現れてきている。

その証拠に現政権はいよいよ反日姿勢に拍車を掛けてきている。

むしろここにきて日本との関係性に楔を打っておくことが、今後とも戦略的には得策とみていることの表れである。

凋落していく日本に、このときとばかりと追い打ちを掛けるというわけである。

これらのことは世論的にも韓国民には受けがいいはずだ。

この背景にはいずれ北朝鮮と韓国は統一され、有り余る資源をもとにアジア有数の、あるいは世界に冠たる(核弾道ミサイル保有の)経済強国になるとの目論見に便乗できるという考えが現韓国政権の根底にあるということになる。

北朝鮮の国富の存在は否定しようがない事実である。

地政学的にみれば、同じ朝鮮半島にある韓国が今後最大級の恩恵を受けることは火を見るよりも明らかである。

韓国政権はそれを確信しているし、その魂胆が見え見えである。

そしてそれが韓国の自信にも繋がることになる。

米国のしたたかな思惑からいけば、現時点での日韓のいがみ合いには感知するどころか距離をおいてくるはずである。

それこそどっち付かずの態度である。

これは米国の経済戦略の内には、選択肢としてすでに南北朝鮮統一という道筋の可能性も視野に入れているともとれるわけで、米国の朝鮮半島の見方は多様化しているのだともいえる。

ここに来ておそらく韓国政権内部にもそうした思惑があるはずであって、国家的戦略として米軍撤退をもすでに織り込んでいることになる。

それこそ韓国からみれば、南北統一には米軍撤退こそが最初にクリアすべき政治的課題なのだ。

それは韓国の米軍駐留費負担問題の帰結でいずれ近い将来現実的に表面化してくるだろう。

そのとき日本はどうなるのか。

経済的立場にしても、歴史認識問題にしても近未来的な時点においていずれは日本は屈服させられるという図式である。

そうした流れが、今年以降の潮流と云うことになるはずである。







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電磁波過敏症対策・電磁波攻撃防御製品
原因不明の不快な環境ストレスの原因は、多くの場合目には見えない電磁波ノイズが関係しています。
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「電磁番」はご利用者の皆様から高い評価を頂いております。
★電磁波中和放電装置「電磁番」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波に干渉して中和放電変換します。
★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
★隣接した建物や施設から放射される不快な波動ノイズ、悪質な電磁波攻撃、嫌がらせにも対応いたします。 製品の耐用年数は、普通に使用すれば3,40年以上そのままで使用可能です。
★一般の住居内はもとより、店舗・事務室・治療室や病室、オフィス内環境を電磁波レベルで整え防御します。(取り扱い説明書を添付しております)
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電磁番使用時の注意事項

★「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、DVDショップなどの店舗内に設置された盗難防止システムのゲートセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し、有害電波の波形を変換してしまいます。
そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。


詳細は外部サイトのリンクページの「電磁波中和装置電磁番」のセット方法について」をご覧ください。
電磁波過敏症や電磁波攻撃対策法については
外部サイトのリンクページの「波動電磁波情報検討会」を参照ください。
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ラベル:地政学
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2019年01月08日

元号が変わると世間は明るくなる?!

元号がある時代に似合う色とは何?

昭和から平成へとここまで生きてきた。

今年その元号が変わるという。

過去の時代がバラ色でないことだけは確かだが、それほど明るい色が合うとも思えない。

といっても黒一色でもないわけで、そこにはもう一つ別の色があったように思える。

いろいろな色彩が思い浮かぶのだけど、ここは黒に対しての対蹠の色調としてはやはり赤ではないだろうか。

黒と赤、そして赤に対しての黒である。

いや黒があったから赤色なのかもしれない。

過去というものは、どこまでも赤と黒が色濃く織りなす時代であったということか。






鶴田浩二「赤と黒のブルース」(モノラル)









時代遅れの酒場         歌、高倉健









昭和ブルース(天知茂 )出演 唄:天知 茂









あがた森魚 赤色エレジー









1971年 黒の舟歌 当時のライブ 長谷川きよし












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2019年01月07日

日本はいよいよ観光立国にシフトした!

日経平均、一時2万円回復…上げ幅600円超

 週明け7日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は、前週末に比べて、大幅に上昇している。上昇幅は一時、600円を超え、2万円台を回復した。https://news.yahoo.co.jp/pickup/6309267


平和大国日本でのお昼寝が最高!


「多くの中国人は、日本がどれだけ平和になったのかを知らない」 ハーバード大学名誉教授 エズラ・ヴォーゲル



何の変テクもないアニメ動画。

カニの姿を日本人に置き換えるとどことなく共感できる。

見方を変えると島国日本に暮らす平和そのものの日本人に見えてくる。

頭上から突然降ってくるヤシの実とは何だろうか?

今年10月の消費税アップか?

台風地震災害か?

はたまた米中経済摩擦の余波なのか?

それとも朝鮮半島の不安定な動向か?

いやいや今後予想される少子化、人口減問題か?

実際問題は、悪化する財政問題なのか?



まあ、さしあたって心配することはないということか。

それにしても島国日本は、本当に平和でパラダイスなのか?




Trouble In Paradise












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2018年12月12日

元カナダ国防相の情報開示について

人類の未来を予測するとどうなるの?

エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文NASA Reveals Aliens Could Have Already Visited Earth 2018年12月6日
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/nasa-13.php


人類はすでにピークを迎えており、今後は下り坂を進むという研究結果(フランス)



いまだに地球人はきわめて危険な存在!?

1963年〜67年の間、カナダの国防相を務めたポール・ヘリヤー氏は、以前から「宇宙人はすでに地球を訪れている」として、機会あるごとに世界中の指導者たちに宇宙人情報を開示するよう求め続けています。

ヘリヤー氏は、「人類はあまりにも長い間、戦争に高額な軍事費をかけ慈悲の心を忘れてきた。我々人類は核兵器を発明したが、宇宙で再び原爆を使用することがあれば人類のみならず宇宙全体にも影響を及ぼすことになる」と主張するとともに、宇宙人は核兵器を使用することに警鐘を鳴らしているとも伝えています。


ポール・ヘリヤー氏はテレビ出演もしていて、その動画がネットでも観れます。

動画画面右下の「設定」ダイヤルを操作すると字幕が表示され、日本語にも自動翻訳されます。




ポール・ヘリヤー元カナダ国防相TVインタビュー(日本語字幕)  










元カナダ国防相が宇宙人やUFOの情報開示「イルミナティのさらに上に別の存在がいる」








宇宙人と遭遇したらまず聞いてみてよ?

未確認の飛行物体が世界中を自由に飛び回っているようです。

どこのだれが操縦しているのか分かりませんが、それとなく人間世界を観察しているようにも思えます。

巨大な自然災害や戦場で頻繁に目撃されるともいいます。

UFOで飛来した宇宙人と接触して会話を交わしたという話にも関心があって、そういう情報には昔から注目していました。

40年前ほど以前にある新聞のトピックスにそうした類の海外記事が偶然載せられていたのですが、その内容をいまでも覚えています。

それには、宇宙人との接触で伝えられたことが紹介されていました。

いわゆるメッセージということでしょうか。

主要な項目が4点ほどあって、それには以下のように書かれていました。

1・ひろい宇宙には地球人以外にも知的生命体は多数存在している。地球人より高度に発達している種族もいるし、まったく未発達状態のくだらない種族もいる。

2・地球人が信仰するキリスト教は、本来の教えとは違った(間違った)かたちで後世に伝えられている。

3・地球人は電気エネルギーをうまく活用している。

4・地球人の将来は、現状と比較して今後も良くも悪くもならない。

これらは宇宙人からのありがたいお告げに違いありませんが、地球世界の状況は今後も不安定であって、どうやら平和な世界はそう簡単には実現しそうにはないということでしょう。

要するに、この先も混迷の続く世界が待ち構えているということです。









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2018年10月29日

人類は月や火星を占有出来るのか!?

火星で戦闘が勃発との未確認情報?

月に巨大地下空間 「将来の月面基地に?」衛星かぐやが発見 JAXA
 2017年10月18日 12時41分
日本の月周回衛星「かぐや」が、月の地下に通常のクレータとは異なる直径50メートル、全長50キロにわたって伸びる巨大な空洞をとらえたと、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が発表した。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/2/22389.html



40年以前の話なのだが、知り合いに不思議なお爺さんが居た。

若い時にどのような職業に就いていたのかは知らないのだが、晩年近くにはさかんに四柱推命などの占いを仕事にされていた。

何やら山に籠って厳しい修行もされたということであったが、あるとき不思議な事を口にされた。

お爺さんが言うには、修行をすると木々の間で囀っている小鳥たちの会話が分かるようになるというのである。

小鳥はただ鳴き合っているのではなく、人間のように互いに会話が出来るというのだ。

行を重ねていくと、そうした特殊な能力が身に就いてくるのだという。

これには驚いてしまった。

さらにお爺さんが言うには、「誰も気付いてはいなだろうが、あの地球を回っている月の内部には巨大な空洞部分がある」というのである。

驚きである。

これもにわかには信じがたいことではあるが、月はただの衛星ではなくどうやら人工物であるかのようなニュアンスで話されたのには、当時の私は狐に鼻を摘ままれたような気分になった。

このことを今振り返ってみると、本当は誰かによってこのことはすでに調査確認されているのかもしれないとも思うのである。

ただそうした情報が隠されているだけなのかもしれない。

巨額の資金を費やして調査し得られた宇宙に関する情報はほんの僅かしか一般には公開されてはいない。

大半はいわゆる機密情報である。

宇宙に関して今現在ネット上で注目されているのは、火星表面で謎の大爆発が発生していることである。






これは火山性の爆発でもなく、隕石の衝突でもない不可解な大爆発である。

これはおそらく人工的な爆発であり、火星表面での戦闘なのかもしれないということのようである。

未確認情報としては、すでに火星表面には地球人部隊がベースキャンプを構築しており、火星勢力との間で衝突が生じているともいわれている。

まるでSF映画のような話しであるが、我々の知りうる常識以上の隠されている驚愕の真実があるとするならば、こうした憶測も当たらずとも遠からずであろう。

本当のことはほんの一握りの権力者が知っているということなので、ここらは何やらわくわくする話しである。

私などは科学雑誌の情報や定説などは話し半分の感じで読んでいる。

どうせ数十年後にはまったく違った情報に書き換えられてしまうからである。









月UFO,月面都市








590 月面上の謎の線+UFO(Strange Lines and UFOS on the Moon






















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ラベル:火星表面
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2018年10月25日

その薬人体パーツから造られています!?

現実世界では当たり前のこと?

中国の囚人?「人体標本展」の遺体のDNA鑑定を
2018年10月24日
http://agora-web.jp/archives/2035348.html

人体標本展を中止、拷問死した中国人の可能性 スイス

アメリカ死体市場の闇 貧困層の善意の献体狙う「ボディブローカー」2017年11月7日
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/post-8848.php

臓器売買容疑で12人逮捕、大規模ネットワークに関与 エジプト
2017年8月23日
http://www.afpbb.com/articles/-/3140111?

病院から闇市場へ売られる新生児、インド中部 2016年6月13日
http://www.afpbb.com/articles/-/3089560?utm_source=yahoo&utm_medium=news&cx_from=yahoo&cx_position=r3&cx_rss=afp&cx_id=3160390


赤ちゃん売ります──貧困があおる人身売買 ブルガリア
2016年3月2日
http://www.afpbb.com/articles/-/3079016?cx_part=ycd



ロシアマフィアの手先

数年前ロシアで、既婚男性が眠っている間に睾丸を摘出されるという驚愕の事件が発生したことがニュースになった。

若い金髪美女と飲酒後の記憶が途切れていて、翌朝目覚めたら男性の睾丸が2個ともなくなっていた。

男性の下腹部にはプロによる手術跡があり、何と相手の女は臓器売買を手がけるマフィアの手先だったのだという 。

男性の睾丸は闇市場に流れ、高額で取引されるというのだ!


Russia man’s testicles ripped off: Actor says beautiful blonde cut his sack in shocking organ theft





誰だって身ぐるみ剥がされる!?


これによく似た話は日本の古典文学のたしか鎌倉時代に書かれた 「古今聴聞集」か「今昔物語」に記述があったと記憶する。


ある男が旅の途中で一夜の宿を借りたのであるが、その家には若い女が一人で住んでいた。

翌朝その家を後にするのだが、途中で男は自分の一物が無くなっていることに気付く。

慌てて女の家に駆け戻り事情を話すと、そこで何と男の一物は返してもらえて元通りになるといった可笑しな話がある。

しかしこの事件は元には戻らない悲惨な事件である。




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子供の頃、夕方遅くまで遊び回っていると、大人から怖い人に生き胆を盗られるぞと脅かされていた記憶がある。

お年寄りの話によると、一昔前まで、人の内臓を盗み取るのが目的の殺人が本当にあったということである。

どうも鎌倉時代以前からそうした無知と迷信に取り憑かれた殺人者が度々横行していたらしいのである。

人の生き胆を取るなど猟奇的で身の毛がよだつが、何でもそれが病気治療の奇薬に利用されたということらしい。

その上、それで何らかの取引もあったということになると、当方としては思わずぐっと身を乗り出してしまうわけである。

もちろん東洋では植物だけでなく、古くから動物性生薬も治療には使われていた。

犀角、鹿茸、虎骨、オットセイの一物、蛇、それに熊胆などである。

江戸中期の古方派・医師後藤艮山はこの貴重な熊胆丸を処方して手広く売り出したので有名になったという。

とにかく熊の胆は高価なもので同じ重さの金と取り引きされたというから、相当な高貴薬であったろう。何でも激しい痛みをともなう胆石、胆嚢炎、胃潰瘍の鎮痛、鎮静に著効があるという。

では人間の人胆は一体何に効能があるというのか。

おそらく当時の「不治の病」といわれるものに対してではないかと思うのだが、これに関して一つだけ確かな歴史的史料がある。

江戸時代の有名な首斬り役人であった山田浅右衛門は徳川家の御佩刀御試御用役でもあったが、刑死者の生胆を貰い受ける特権があり、それで自家製の薬を作って売ったということである。

人間の胆は労咳(結核)にきくといい、こちらは「人胆丸」と呼ばれ高価な薬であったが、これ自体の出典根拠は大陸や印度から伝わった仏教説話に繋がっていくようである。

当時山田家は試刀の礼金や刀剣鑑定料といった副業もあったが、この「人胆丸」の売薬でその財力は万石の大名に匹敵するといわれた。

原材料は役得ですべて只同然だから、それこそ丸儲けである。

因みに名人とうたわれた八代目吉亮は三百の首をその生涯に斬り落としたというから、「人胆丸」も相当量市中に出回ったことであろう。

一応こちらは合法的に人胆が使われ売買されたことになるが、常に供給不足であったことは察しがつく。

そうであるとなると結局この時代には合法、非合法の「人胆丸」が存在したということになってくる。

当然、偽物もあったであろう。

ここに、冒頭で紹介したような猟奇的事件が発生する背景があったことは想像にかたくない。

ところが、こうした事象は過去のこととばかりとはいってはおれないようなのである。

現代医学の進歩のもとでは、いまや人体の内蔵諸器官はパーツとしての「取引」が可能な時代が到来したのである。

昔も今も人間の要求は変わらない。人間の臓器であろうと、生き長らえるために必要であればどこからか市場原理に突き動かされた需要が自ずと出てくる。

そこには、人間の臓器を求めてでもしてどうにかして生き長らえたい、生かせたい命があるという方便である。

医療も関連法規もそういう方便で整備されてくる。つまり臓器移植法がそれである。

経済的に疲弊している後進国ではそうした需要に答える貧しい人々がいるし、暗黒の組織が影でうごめいてもいる。

生活苦から、自ら片方の腎臓や眼球を売っている貧民層の人も少なくない。

死刑囚の臓器パーツが商品化しているところもあるし、臓器移植に金銭取引が絡んだ赤ん坊売買や誘拐事件がすでに欧米や中南米でも頻繁に起こっている。

さてさて、一体どこからこのような臓器売買の発想が出てきたのであろうか。

まさか山田浅右衛門の「人胆丸」に刺激されてということではあるまい。

倫理的にもデリケートな問題であって、いきなり人体再利用といったら言い過ぎかもしれないが、どうやらそうした風潮が巷に徐々に作られつつあることだけは確かである。

平和ボケの日本では想像もつかないが、とにかく治安の悪い国では死体がごろごろ転がっているのである。

日本では比較にならないほど、そこでは人命が軽視されており、やたらと殺人事件が多発しているわけである。

米連邦捜査局(FBI)の発表によると、アメリカでは1990年代以降の殺人事件による死者は24,000人を越えていて統計上は年々増加傾向にあるときいていたが、最近の米疾病対策予防センター(CDC)によると、2011年のアメリカでの銃による死亡者数は約31,000人にやはり増加している。 (ワシントン・ポスト紙では、2015年にはアメリカでの銃による自殺を除いた死亡者数が1万3000名だったのに対し、日本ではわずか1名だったと伝えている。)

それこそ世界一の銃社会であるから、アメリカでは1日平均百人前後の市民が犯罪がらみで撃ち殺されているということになる。

銃社会であるから、当然こうした現実を享受し続けている。

つまりは同じ病院内で、救急で運び込まれた重症の瀕死状態の患者がいて、他方では新鮮な臓器パーツさえあれば助かる危うい命がある。

移植医療の現場から見れば臓器パーツは喉から手が出るほど欲しいに違いあるまい。

ここから出てくる発想は分かり易いはずである。

身近に新鮮な再利用可能な最適の臓器パーツがあれば、そこには必然的に需要そのものは湧いてくるというべきであろうか。

一旦これが合法化されてしまえば、的確かつ迅速な処理と搬送システムの充実が計られ情報ネットや供給体制が整えられることになる。

当然こうしたシステム化にはどうしても経済的負担と効率化が問題になる。

要は高額な経費負担さえクリアすれば実行可能である。

後は臓器パーツの搬送や移植専門チームの編成といった採算コストを考慮した経済至上主義的システムに擦り変わっていかざるをえない。

倫理だ法整備だと面倒な手順を踏まないでいい特定の国では、それが簡単に実施可能だったし実際に行われてきた。

欧米にならった臓器移植の合法化とは、本来そういうものだと考えている。

もとより一般の健康保険の適応外であるから、移植にはべらぼうな費用が掛かる。

日本でも不動産や資産を処分したりして、そうした腎臓や心臓の新鮮な臓器パーツを求めて海外に渡って行く人は少なくない。

それこそ日本でも一昔以前までは売血という行為が、急場の糧を得るために巷で行われていたのも事実である。

余談であるが、中国の『清朝野史大観』という歴史を扱った書物をご存じであろうか。

 yasi


これに食道楽で嬰孩肉(子供の肉)が好物の酷官の話しが出てくるのだが、雇った料理人に人肉を平気で調理させていたということである。

そういう残酷なことがまかり通るというのが不思議であるし、またそうした嗜好に応ずる残忍な供給自体があるということが意外でさえある。

それはその時代がそれほどに経済が疲弊し生活苦に喘ぐ貧しい人々が多かったということの反証であり、非情にも子供を売らざるを得ない親が少なくなかったという過酷な事実を教えてくれるものである。

しかもこの話の場合は主役が官吏だけに余計に皮肉でもある。

現代中国ではこの伝統性は残っているようで、母乳が闇で取引されていて富裕層が希少な栄養剤ということで貧困層の女性から買い取っているということである。

母乳は老人の疲労回復や病後の養生として根強い需要があるらしい。

欧米人が好んで使う高価な化粧品にも、後進国で堕胎された多くの胎児から抽出された成分が使われているし、高価な成長ホルモン剤とて原材料の出どころを追跡すればここらは皆同様であろう。

日本にも当然それらは輸入されている。

このように人間の欲望や要求とは、それこそどこまでも底知れぬものである。

貧困層には病気治療にお金を使い果たしてしまい、どうしても最後の葬儀代が工面出来ない人たちがいる。

そこへ葬儀屋(ボディブローカー)が善意の声を掛ける。死体を献体してくれれば、後の火葬費用等は手前が負担いたしますと。

ボディブローカーとしての仕事自体は需要と供給が下支えしている。

身体パーツの価格相場は変動するらしいが、需要は少なくないようだ。

法的規制緩和が進めば、いずれ日本にも海外企業が進出してくるだろう



以前あるSF映画の中で、食料供給の為に人間の死体が再処理分解されて食品に加工されていくショッキングな部分があったが、その意外性の裏で何やら信憑性のありそうな展開にはっとさせられたことがある。

まあそうした発想からみれば、いまの時代には相当の距離があるとみることもできるのだが、一方で人間が死ねば粗大ゴミと化する時代がきているとするならば、そうした未来社会の到来もただの空想とばかりとはいえなくなる。

身体パーツ、臓器移植のための臓器パーツに国際商標タグが添付される時代もそう遠くはないのかもしれない。


すべての流れは今後の世界や日本の経済がどうなるかで決まってくる。









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★日本国内の電磁波環境に対応した製品です。不快な電磁波ノイズの中和放電によって身体への悪影響はほとんど感じられなくなります。(実際のストア評価のお客様の声を参照ください)
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そのため「でんじ・ばん」を携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートでの誤作動で警報が作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。

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2018年10月20日

Jアラートが鳴る日が近付いてるのか?

米兵のほぼ半数、戦争が近いと確信 ミリタリー・タイムズ紙
2018年10月18日
https://jp.sputniknews.com/us/201810185472454/?utm_source=blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/52580744.html&utm_medium=short_url&utm_content=jN9H&utm_campaign=URL_shortening

「核シェルター」問い合わせ激増 売れ筋は「1千万円前後」〈AERA〉

2018/3/18(日)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00000026-sasahi-soci

北朝鮮ミサイル恐れ核シェルター需要UP…人気のエアコン型280万円
2017/8/31(木)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000073-sph-soci

戦時中日本では各地に当たり前に防空壕が作られていた。

当時の内務省防空局が発した通牒「防空待避施設指導要領」によると、床下に「簡易ニシテ構築容易ナルモノ」を設置するよう指示しており、学校や都市部の個人宅でも空き地や床下に設置されていった。

ところがこれらの防空壕は爆弾や焼夷弾の直撃には耐えられず、避難した人たちはそのまま圧死したり壕内で蒸し焼き状態となった。



スイスを始め欧米諸国、ロシア、中東のイスラエル、アジアではお隣の韓国(ソウル)はもとより中国(北京)には市民を守る本格的な地下核シェルターが構築されている。

早い話、永世中立国のスイスなどは立派な地下核シェルターが完備されている。

自分たちだけが信じている平和大国日本などは、上っ面だけの話しである。

従来より日本は世界に誇る平和憲法があるからそうした核弾頭は飛来しないことになっているらしく、ちまたには核シェルターなどという軍事施設は皆無である。

どうやら日本では防空施設、核シェルターなどがなくとも国民の生命は守られるということらしいが、ここらは世界の常識が通用しないのだ。

そもそも欧米の合理的な防災意識の根幹には核戦争による直接の危機だけでなく、国内の原子力発電所事故時の放射能汚染から住民の命を守るという考えからも核シェルターは構築されている。

おもしろいことに日本にはそうした基本的な危機管理意識は全くといっていいほどない。

ところが最近はそうとばかりとはいえないようで、北朝鮮のミサイルに戦きあわわてて日本でも1億円前後の核シェルターが富裕層の間では購入され、自前で都市部で設置されつつあるらしい。



Jアラートはただうるさいだけなのか?

Jアラートという警報システムとこうした核シェルターがあれば、日本国内でも一応富裕層は安全が確保されたことにはなろう。

さらにいえばJアラートが警報を出したにしても、ただちに核シェルター内に退避できないのであれば弾頭攻撃では生きながらえることは出来まい。

だから当面、Jアラートは限定的な一部の人たちが有用性を感じるシステムでしかない。

無いよりはいい、それこそ形だけというわけである。

実際のところ空襲警報が鳴っても、いやJアートが警報を出してもわれわれ一般庶民には防空壕どころか肝心の逃げ場はどこにもないということになる。

苦肉の策が、大都市部の地下街が避難場所ということだそうだ。

結局のところJアラートが鳴っても、一般庶民はそのまま座して死を待つの覚悟が必要であろう。

どちらにしてもJアラートだけでは、ミサイル攻撃からは逃げられない。







【スイス】核シェルターの内部へ  











予約殺到!?「現代の地下シェルター」  











【衝撃】アメリカのシェルターの設置工事が面白い  










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2018年10月06日

日本人はいずれ水資源を掠め取られることになる

美味しい水はいつまで飲めるのか?

あまり報道されない「水道民営化」可決。外国では水道料金が突然5倍に
2018年7月12日

https://www.mag2.com/p/money/490231

貧乏人は水を飲むな。「水道民営化」を推進するIMF、次のターゲットは日本 2016年4月28日
https://www.mag2.com/p/money/10990



私たち世代が育った時代背景でいえば、飲み水をお金を出して買うという感覚はこれっぽっちもなかった。

美味しい水という表現はあったが、あえて美味しい水を探し求めて買うというような環境ではなかったのだ。

それが瞬く間に変わってしまったわけで、安全で美味しい水が無尽蔵にあるのは世界中で日本ぐらいしかないという事実もようやく分かりだしたのである。
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世界には日常的に水不足の地域や国々がたくさんあるわけで、水を求めて大規模な騒乱さえも発生している。

これに加えて急激な工業化などで環境が破壊されつつあるわけで、いまや「水資源」は重要な戦略物資であり、今世紀中には「水資源」問題によって戦争も発生するであろうと予想される事態になってきている。

日本では広範囲に現行の水道設備の老朽化が進んでいる。

人口減による過疎化が進み、財政が逼迫すれば現在公営の水道事業の民営化が当たり前になる。

同時に広範囲の水資源地も民有地、私有地として占有されてしまう可能性も出てくることになる。

そこでは水道事業継続のコストにさらなる企業利益が上乗せされるという展開である。

そのすべてを未来の日本人が負担することになるわけだが、すでにこの大きな利権さえも水資源開発関連の巨大企業が虎視眈々と狙っている。

今現在も北海道や九州各地で大規模な森林の取り引きが進んでいる。

ここ5,6年では中華企業の不動産投資が盛んである。

さらにそれに続いて有名な観光産業が密かに買収されつつある。

居抜きという手法であって、突然経営者が変わる。

そこには大方海外資本が背後に登場してきている。

正式な企業設立に伴って当然日本での永住権も取得できるが、これは移民とはいわれない。

社員は現地の日本人でなくてもいい。

その規模が大きいことにまず驚かずにはいられない。

心ある地域住民はそうした状況に不安や危機感を持っているが、しかしながら経済投資であるからこうした流れ自体は喜ばしくもある。

処分できないままの土地の固定資産税負担に苦慮していたそうした土地所有者にとっては、これは願ってもない朗報である。

買ってもらえるのであれば、どんどん買い取ってもらいたい。

ここは土地問題が絡んでいるだけに、後は野となれ山となれといった雰囲気なのだろう。

はたして10年を待たずして、北の大地北海道の状況もいまとは違って相当に様変わりするのではあるまいか?







【禁聞】専門家「20年後中国の水資源はなくなる」









カナダで対立する中国人移民問題!バンクーバーの人口割合23%で乗っ取り計画進行中?



















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